『anker』はどこの国の会社?『anker』の会社概要はある?公式ホームページはどこ?

お店情報

モバイルバッテリーやモバイルキーボードで大人気の『Anker(アンカー)』ですが、どこの国の会社なのか意識したことありましたか?

アマゾンで何となく人気だから凄い会社なんだと私は思っていました。

それで、先日、『Anker』のモバイルキーボードを買った際、ふと、『Anker』がどこの国の会社なのか知りたくなり調べてみました。

結果は意外な国でしたよ^^

『anker』はどこの国の会社?


『anker』はどこの国の会社かというと、実は中国の会社です^^

中国の深圳に本社を構えていて、2020年には深圳の証券取引所に上場を果たしたメーカーでした。

てっきり欧米のどこかの国のメーカーなのかなと思っていたので、同様に思っていた方も多いと思うのですが、実は中国のメーカーだったんですね。

ですが、『Anker』を創業したのはGAFAで有名なグーグルで働いていた人たちでした。

代表者のスティーブン・ヤン氏は元々カリフォルニアに住んでいたのですが、起業にあたり大切なパートナーを探した結果、中国の深圳に移住。そこで旗揚げすることになったんです。

同じ中国メーカーでも安かろう悪かろうというメーカーが多い中で、『Anker』の製品だけは突出して人気が高く、かつ安いんですよね^^

今ではモバイルバッテリーやキーボード、ロボット掃除機にプロジェクターと多岐にわたる製品を扱っています。

そして、日本だけでなく欧米でも活躍している企業なので製造技術は一級品です。

『anker』の会社概要はある?

『Anker』の会社概要は中国本家の方では見つかりませんでしたが、日本法人の『アンカー・ジャパン株式会社』の会社概要ならありました^^
https://www.ankerjapan.com/pages/about

資本金が1億6000万円と大企業一歩手前といった感じで、現在イケイケドンドンな会社であることが分かりますね。

これだけの勢いと人気があれば、これからも『Anker』製の新製品が次々と出てきますし、新しく優秀な人材も取り入れていけると思うので今後の活躍が楽しみな企業です♪

『anker』の公式ホームページはある?


『anker』の公式ホームページはこちらです^^

↓Anker日本法人
https://www.ankerjapan.com/

Anker本家(中国語サイト)
http://www.anker-in.com/

『anker』の人気製品をご紹介

ここからは『anker』の人気製品をご紹介します♪

『anker』Bluetooth キーボードウルトラスリムの感想

『anker』Bluetooth キーボードウルトラスリムは持ち運びに便利なモバイルサイズのキーボードの中でもダントツで評価数や評判の高かった製品です。

実際、私も購入して使ってみました。

ですが、個人的には合わないキーボードとなってしまいました^^;

全体の質感は2000円前後で買えるキーボードのなかでは最上級と言っても良い出来具合に満足でした♪

ですが、好みの分かれる打鍵感は少し硬めの印象。

私はソフトな打ち心地が良いので少し相性が悪かったようです^^;

あと、英語配列キーボードだったのもマイナス点でした。

ただ、打鍵感以外の見た目の質感や重さ、そしてお値段という点では他社の追随を許さないクオリティでしたよ♪

実際、同じく2000円前後のモバイルキーボードを出している『Ewin』と『iClever』の二社と比べてみましたが、出来栄えはダントツに『Anker』でした^^

ちなみに、使い心地は『Ewin』が一番好みでした(笑

【実機】『Ewin』Bluetoothキーボードの使用感やレビュー・評判まとめ
今回、『Ewin』Bluetoothキーボードを購入したので実際の使用感をご紹介していきます♪ 購入前は、持ち運びタイプのBluetoothキーボードの中ではやや重めというところが気になりましたが、買ってみてどうだったのかもレビュー。 安くて使い勝手の良いBluetoothキーボードを見つける参考になれば幸いです♪
【実機】iclever bluetoothキーボード『IC-BK01』の使用感や評判をレビュー♪
職場でiPhoneをタップしてツイッターをするのが苦痛になってきたのでペアリングできる小型のBluetoothキーボードを探していました。 有名どころのankerなどとも迷ったのですが、とりあえず前から気になっていたicleverのBluetoothキーボード『IC-BK01』を購入。 実際に使用した使用感や打鍵感、Bluetoothの遅延が気にならないかといった使用者目線でレビューします。 また、私以外の他者のレビューも参考にしつつ、評判もレビューしていきます♪

『Anker PowerPort III Nano 20W』小型急速充電器の評判

『Anker』といえば充電器というイメージがあるかもしれませんね^^

この『Anker PowerPort III Nano 20W』はポケットにも入るほどの小型の充電器なのですが、最近はやりの急速充電にも対応している点がポイントです♪

iPhone13の場合ですが、従来の充電器で充電した場合と比べて最大約3倍の速さで充電できます。

もちろん、使っているスマホのバッテリーの劣化具合でかなり変わってくる部分もありますが、目安として抑えておきましょう。

ちなみに、アマゾンでの評価総数は本記事執筆時点で6969件と流石という他ないほどにレビューが集まっていました。

評価は星4.5と高評価です♪

評価の内訳は以下の通りでした♪

★★★★★・・・69%
★★★★・・・・20%
★★★・・・・・7%
★★・・・・・・1%
★・・・・・・・3%

20WクラスのUSB-C充電器は、Ankerのこの機種(写真左)とAUKEY Omnia Mini 20W(写真右)の二択だと思います(2020/11現在)。

そこで試しに両方買ってみました。

サイズ、重量、性能を比較しました。
サイズはほぼ一緒ですが、わずかにAUKEYが大きい。とはいえ丸みを帯びたデザインのAUKEYも悪くない。
重量はAUKEYが30gで、Ankerが32gでした(実測値)。まあ気にならないレベルです。
性能はワットチェッカーで iPad Pro 2018 の充電時を計測しました。どちらも20W前後とほぼ変わらないです。

ということで、違いがあるとするとデザインの差くらいです。あとはセールしている方を購入するのが良いのではないでしょうか。どちらもオススメです。
引用元:アマゾン『Anker PowerPort III Nano 20W』レビューより

アマゾンで買い物をしていて良く見かける充電器には『Anker』以外にも『AUKEY(オーキー)』というメーカーがあります。

アマゾンで販売されている製品はおそらくですが、どこかが一番最初に良い製品を出すと真似られるんですよね^^;

日本でも技術力に乏しかったころは他社製品を分解して真似して製品を作っていたそうです。

それと同じことが中国メーカーでは起こっていて、似たような製品が沢山出回るようになっています。

この点、『Anker』、『AUKEY(オーキー)』どちらも似たような見た目をしていて性能も似ているので、正直どっちを選んでも良いんですよね。

ただ、私なら『Anker』ブランドの方が安心します^^

おそらく、知らず知らずの間に『Anker』というブランドを刷り込まれてしまったのでしょう^^;

普通に使っていても『Anker』製の製品は十分な実力を発揮してくれる面も大きく作用しています♪

『Anker PowerCore Essential 20000』の評判

『Anker』ときけばモバイルバッテリーを思い浮かべる方もいらっしゃるのではないでしょうか。

かくいう私も『Anker』といえばモバイルバッテリー。モバイルバッテリーと言えば『Anker』と思うくらいです^^

『Anker PowerCore Essential 20000』の特徴は一つで2台分の充電が可能な点です。

お友達と遊びに行ったときにスマホのバッテリーが切れかかったとしても、『Anker PowerCore Essential 20000』を持って行けば二人同時に充電ができるんです♪

さらにバッテリーも20000mAhと大容量なのもすごいところ。
iPhone11なら満充電で4.5回分充電が可能です♪

また重さも約350g弱と軽いため持ち運びに不便さがありません^^

これでお値段も約4000円程度と安いので、この価格で提供されていることが信じられないくらいです。

さて、アマゾンでの評価総数は10088件と、先ほどの急速充電器よりも多いレビューが集まっていました♪

評判は4.4とこちらも高評価です♪

評価の内訳は以下の通りです♪

★★★★★・・・61%
★★★★・・・・25%
★★★・・・・・10%
★★・・・・・・2%
★・・・・・・・3%

こちらは『Anker PowerCore Essential 20000』に高評価をつけた方のレビューです♪

PowerCore 20100の追加購入を検討していましたが、容量もほぼ同じで価格が安くこちらにしました。
入力端子は正直どうでもよかったのですが、使ってみるとTypeCは便利ですね。
スマホと揃うし、やはり充電早いみたいです。
何より、最近はAmazonでもよくわからないメーカーの製品が増えていますが、Ankerさんは以前から使っているので安心できます。
20100と合わせて旅行や、もしかすると災害時に頼りになりそうです。
引用元アマゾン『Anker PowerCore Essential 20000』レビューより

こちらのレビュアーさんは星5を付けた方でした。

入力端子は、正直なところ業界で統一して欲しいですよね。

TypeCなら多くの製品で使いまわせるので便利です♪

おそらくそこも見越してのTypeC端子を搭載したのでしょう。

こちらのレビュアーさんは充電が早いと仰っていますが、たしか『Anker PowerCore Essential 20000』には高速充電機能はなかったと記憶しています。

他のレビュアーさんでも高速充電機能が欲しければ別製品を選びましょうと仰られている方がいらっしゃったので、このレビュアーさんの思い込みかもしれません^^;

ただ、大容量バッテリー搭載というのは災害時には重宝しますよね。

仮に、iPhone12で最大3回充電できるとします。

1回の充電で極力使用を抑えれば3・4日は使えます。

そうすると節電と『Anker PowerCore Essential 20000』の使用を繰り返すことで約9~12日間はバッテリー切れを気にする必要はありません。

災害時、緊急避難をする際の荷物の中に、『Anker PowerCore Essential 20000』を一つ入れておくのも良いかもしれませんね^^

ちなみに、重さは缶ジュース1本分程度です。

缶ジュースとして持つと重く感じるかもしれませんが、『Anker PowerCore Essential 20000』は扁平型でカバンにもしまいやすいので、そこまで重さを感じませんよ^^

『Anker Soundcore Liberty Air 2 Pro』の評判

『Anker』でイヤホンは正直聞き慣れていなかったのですが、どうやら結構な人気を誇っているようです。

というのも、アマゾンでの評価総数は9119件と人気のモバイルバッテリー並み。

その上、総評価は星4.5と高評価なんです♪

評価の内訳は以下の通りです。

★★★★★・・・64%
★★★★・・・・25%
★★★・・・・・6%
★★・・・・・・2%
★・・・・・・・3%

まずレビューでAACだからApple専用と書かれている方がいますが 最近のAndroidはAAC対応のものが多いので自分で調べてみた方がいいと思います
アクティブノイキャンもしっかり効くし 接続もスムーズでした
充電ケースはコンパクトでマット調で高級感あります 装着感も良いです
個人的に音質もかなり高音質で長時間聴いていても疲れない感じで気に入っています
you tubeの視聴時は アプリ側の補正があるのか遅延はあまり感じませんでしたが ゲームなどをする時は結構遅延を感じました

自分の使い方では特に不満はなくかなり満足してます 2.3万円台の機種を使ってると違ってくるかもしれませんが買って後悔しない商品だと思います
引用元:アマゾン『Anker Soundcore Liberty Air 2 Pro』レビューより

レビューを見ていると、アップルの『airPods pro』と比較されている方がいらっしゃいました。

ただ、お値段は倍くらい違ってくるのに、『airPods pro』よりも『Anker Soundcore Liberty Air 2 Pro』の方が良いという方が大勢いらっしゃって驚きました^^;

『Anker』、イヤホンにも勢力拡大中なのかと・・・。

お値段は13000円弱程度とイヤホンの中でも簡単に手を出せる金額ではないものの、反対に2・3万はしないので誕生日プレゼントや自分へのご褒美に買うのにちょうど良い金額というのも魅力的な値段設定です♪

そして、肝心の性能ですが、ウルトラノイズキャンセリング機能というのがついていて、内外に設置されているマイクが周囲の音を拾い、それを除去してくれるのでかなりクリアに聞こえます。

ノイキャンがついているかいないかで音楽への没入感が全然変わってくるので、『Anker』のウルトラノイキャンはヤバいです(笑

語彙力がなくなってしまうくらいべた褒めしたくなる製品なんです^^;

さらに、屋内や公共交通機関を利用している際に、入ってくる音の量や質が変わってきますよね。

そのような場所ごとに合わせて、ノイズキャンセリングには『交通機関モード』、『屋内モード』、『屋外モード』と3タイプのノイズキャンセリングモードが搭載されています。

一番ノイキャン効果が高いのが『交通機関モード』と言われています。

その時々に合わせてノイキャンの効果を変えることが出来る点も魅力です。

そしてワイヤレス充電に対応しているのもポイント。

別売りのワイヤレス充電器を買えば、その充電器の上に乗せるだけで充電が可能になります。

一々充電器に挿す必要がないので面倒くさがりな私のような性格の人間にはピッタリです^^

ちなみに、防水規格はIPX4です。

『Anker PowerPort 2 Elite』の評判

『Anker PowerPort 2 Elite』の評判は凄すぎて言葉にならないくらいです。

『Anker PowerPort 2 Elite』は充電スピードが従来品より1.5倍近く早くなっているんです。

さらに軽量コンパクトなので旅行などへのもち運びにもピッタリです♪

ただ、不良品と思しき個体が少数あるようなので、その点だけ注意が必要です。

もっとも、どこの製品を買っても一定割合で不良品は混ざりこんでしまいますが、『Anker』は大手なのでその割合も少ない方だと思いますよ^^

★★★★★・・・
★★★★・・・・
★★★・・・・・
★★・・・・・・
★・・・・・・・

この手の製品は事故が最も怖いので、信頼できるメーカーをということで、いつもAnker社の製品にお世話になっています。
今回の製品も、問題なく届きまして、問題なく長いこと使えています。
充電スピードも早く、発熱も少なく、とても良いです。

引用元:アンカー『Anker PowerPort 2 Elite』レビューより

こちらのレビュアーさんは『Anker』製品に絶対の信頼を置いているという感じですね^^

たしかに『Anker』の製品はクオリティが高く事故の話もあまり聞きません。

ただ、ネガティブな情報としては、アマゾンのレビュー欄にも爆発(小さい爆発かと)したとか、発熱して怖いというレビューが上位に来ています。

それでも売れていて、かつ事故報告がないということは、ほとんどの方が満足している証拠ではないでしょうか。

充電器やモバイルバッテリーは無名メーカーのものを使った結果事故が起こったりという話は聞きますが、大手の『Anker』ですからね^^

ですが、念のため言い添えとくと、『Anker』の製品だからと言って絶対に事故が起こらないという訳ではありません。これは『Anker』だけの話ではなくて、電化製品全般に言えることなんですね。

なので盲信はせずに正しい知識の元で信頼するのがベストです。

その中でも『Anker』社の製品は品質が良いですよ♪

ウェブカメラ『Anker PowerConf C300』の評判

『Anker』は実はウェブカメラも出しているんです。

販売はアマゾンの登録日で2021年2月頃と結構最近の製品でした。

コロナ禍でwebカメラの需要が高まったのを受けて開発したのかもしれません。

価格帯は1万円弱とミドルエンドといったところです。

製品の特長としては、AIによる映像の色調補正があるため部屋の明るさを気にせず使用することが出来ます♪

また、オートフォーカスのスピードが速く、約0.35秒で被写体に焦点が合うようになっています。

ですので、多少動いてもしっかりフォーカスしてくれる点で優れています。

また、webカメラには珍しいプライバシーシールド付きです。

プライバシーシールドは物理的にカメラを蓋でふさぐものです。

カメラのレンズを保護するカバーのようなイメージです。

ZOOMなどをしていると終わった際にちゃんと接続が切れているのか心配になってしまうことってありますよね。

そんな時に、プライバシーシールドがあることで物理的に映像を遮断できるので、アナログな手法ではありますが心理的に楽になれます♪

そして、『Anker PowerConf C300』はZOOMの認証を取得しているので、ZOOMとの相性も良いのが特徴。

『Anker』の新しジャンル開拓といっても良いかもしれません!

さて、アマゾンでの評価数は発売してから日が経っていないのと、認知度がまだ低いためか235件しか評価が集まっていませんでした。

総評価は星4.3と高評価ではあります^^

評価の内訳は以下の通りです♪

★★★★★・・・59%
★★★★・・・・24%
★★★・・・・・9%
★★・・・・・・3%
★・・・・・・・5%

8000円を切る価格で発売されたので購入しました。
オートフォーカスはすぐ反応します。レンズの直前に物を置いてアップで映してから外しても0.5~1秒位でピントが合います。
オートセンターはソフトウェアで人物を検出して中心に調整してくれます。ちょっと感動しました。
画角の自動調整も自分の環境では上手く調整してくれます。
スライドカバー(プライバシーカバー)は本体に組み込まれているのではなく自分で貼り付けるタイプになり2枚付属しています。
60fpsでも動作しますが、HDRを有効にすると30fpsになります。
アプリを入れたら自動でファームアップしてくれるのも良いと思います。
今まで使っていたカメラでは映っていなかった顔のシミやヒゲがハッキリ映ってしまうのは誤算でした(笑)
会社で利用しているGoogleMeetでは720p迄でしか利用出来ないのも誤算でした・・・。
引用元:アマゾン『Anker PowerConf C300』レビューより

想像以上に画質が綺麗で、廉価製品と比べるとかなり綺麗に映るようですね^^

こちらのレビュアーさんは期待以上で残念な結果まで招来してしまったようですが、それだけ『Anker』の技術力が高いことを物語っています。

今回調べていてマイク関係についてはあまり言及はされていませんでした。

それよりも映像がしっかりしている点に言及されているレビューが多かったのが印象的でした。

お値段的には気軽に買えるお値段ではありません。

webカメラといえばロジクールというイメージのあった私にはインパクトが大きかったです^^;

こちらが、現在も私が使用しているロジクールのC920の実機レビューです。

お値段はロジクールの方が安く、こちらの色調補正も結構しっかりしているので、コスパで選ぶとロジクールかなという印象です^^

【実機】ロジクールウェブカメラ『C920n』レビュー♪口コミ・評判から評価まで徹底検証♪
ウェブでのミーティングが増え、3万円モバイルノートの内臓カメラでは不足が出てきたので、ロジクールのウェブカメラ『C920n』を購入しました♪ 実機レビューということで、梱包状態から使ってみた感想、また、他の方のレビュー・口コミから評価・評判まで検証♪ 安い中華製ウェブカメラとどっちが良いのか・・・。 気になる方は『C920n』の性能や特徴もご覧ください♪

ですが、『Anker』ファンとしては見逃せない製品ですよね。

次、WEBカメラを買い替える際には検討したくなるだけの性能を持っています♪

『Anker Nebula Capsule II』の評判

最近、『Anker』で人気を博しているのが『Anker Nebula Capsule II』というモバイルプロジェクターです♪

小さいのに高性能と話題でこのシリーズは雑誌でも取り上げられていました。

評判の数が凄いので早速アマゾンの評価数を見てみたいと思います^^

アマゾンでの評価数は2080件とモバイルプロジェクターへの評価数とは思えないほどの数です。

そして総評価も星4.5と高評価。

評価の内訳は以下の通りです♪

★★★★★・・・70%
★★★★・・・・22%
★★★・・・・・3%
★★・・・・・・1%
★・・・・・・・3%

9月22日47800円にて購入。
セール時期になるとこの価格になると思うので、この価格以下が購入タイミングかと。
購入後、結果大満足です。

以前よりプラジェクターの購入を検討しておりました。
プロジェクター購入にあたり、価格、画質、設置場所について検討しておりました。
その結果、本機種がピッタリだと思い購入。
購入の決め手はグーグルプレイが使えるということ。普通のプロジェクターにはアプリは入っていません。アマゾンプライムおよびNetflixなど簡単に見えます。

さらに設置場所については、なんと天井にも映せます!別途で三脚も購入しましたが、これは三脚なくても大丈夫だと思います。
もし三脚を購入予定であれば、マンフロットのManfrotto MTPIXIEVOがおすすめです。※雑誌に書いてありました。
何が良いかというと三脚の脚が広がるため、天井に映す際にとっても扱いやすい!
小さくて持ち運びもできるのでとっても便利。

これは2019年で一番買い物だと思います。ぜひ購入をおすすめします。
引用元:アマゾン『Anker Nebula Capsule II』レビューより

アマゾンは定期的に大型セールをやっていますが、『Anker』製品もセール対象になるのかまでは覚えていません。

ただ、こちらのレビュアーさんはセール時に割安で購入されたようなので、大型セールが近づいている際には直ぐに買わずにセールを待ってみるのも良いかもしれませんね^^

小型でここまでしっかり出力してくれて安心感のあるモバイルプロジェクターは中々ありません。

格安のモバイルプロジェクターなら1万円以下でも買えたと記憶していますが、実際の性能がどこまで良いのか未知数ですよね。

それよりも信頼されている『Anker』製を取り入れるというのは賢い選択です^^

『anker』はどこの国の会社?『anker』の会社概要はある?公式ホームページはどこ?

今回はアマゾンでも絶大な人気を誇っている『Anker』がどこの会社なのか調べて見ました♪

結果、意外なことに中国は深圳のメーカーであることが判明。

しかしながら日本法人も、資本金をしっかり入れて作っていることから、日本を含めた海外全体を販路にするグローバルカンパニーといえます。

また、人気製品の評価数や総評価は他の製品とは比べ物にならないくらい凄いことも分かりました。

1万円台であの性能のワイヤレスイヤホンは本当にすごい^^

これからも『Anker』の動向には注目すべきですね^^

【今回ご紹介した『Anker』製品】
『Anker PowerPort III Nano 20W』

『Anker PowerCore Essential 20000』

『Anker Soundcore Liberty Air 2 Pro』

『Anker PowerPort 2 Elite』

『Anker PowerConf C300』

『Anker Nebula Capsule II』

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