【実機】iclever bluetoothキーボード『IC-BK01』の使用感や評判をレビュー♪

キーボード

職場でiPhoneをタップしてツイッターをするのが苦痛になってきたのでペアリングできる小型のBluetoothキーボードを探していました。

有名どころのankerなどとも迷ったのですが、とりあえず前から気になっていたicleverのBluetoothキーボード『IC-BK01』を購入。

実際に使用した使用感や打鍵感、Bluetoothの遅延が気にならないかといった使用者目線でレビューします。

また、私以外の他者のレビューも参考にしつつ、評判もレビューしていきます♪

iclever bluetoothキーボード『IC-BK01』の使用感

小型のキーボードを検討されている方は、類似のキーボード『Ewin』もご覧ください♪

【実機】『Ewin』Bluetoothキーボードの使用感やレビュー・評判まとめ
今回、『Ewin』Bluetoothキーボードを購入したので実際の使用感をご紹介していきます♪ 購入前は、持ち運びタイプのBluetoothキーボードの中ではやや重めというところが気になりましたが、買ってみてどうだったのかもレビュー。 安くて使い勝手の良いBluetoothキーボードを見つける参考になれば幸いです♪

まずはパッケージからササっと見ていきましょう。

こちらが表面。白基調のスタイリッシュさが際立っているキーボードです^^

こちらが裏面ですね。

日本では、iclever bluetoothキーボード『IC-BK01』は東京にある『サウザンドジョアス株式会社』という企業が販売しています。

調べてみたところ、『サウザンドジョアス株式会社』が『iclever』というブランドを展開しているようで、神田に会社があるようです。

ちゃんと求人も出してましたよ^^

箱の側面を見ると
・Windows
・android
・iOS
・Mac OS
が対応している旨書かれています。

デバイスとしては、
・PC
・ノートパソコン
・iPad
・iPhone
これらに対応しているようですね^^

実際、Bluetooth搭載のノートパソコン(Windows)とiPhoneとで入力を試してみましたが問題なく入力ができました♪

ちなみに、パッケージの開封部分のシールはこのように簡単に開けるように工夫されている点にサービス精神を感じました。

こちらが、パッケージを開封したところです。

テンキーレスなので、とってもシンプルでした^^

そして、こちらが同梱物。

キーボード本体とスマホスタンド、説明書の三点です^^

スマホスタンドが入っているのは知らなかったのでラッキーでした(笑

後から知りましたが、同価格帯のBluetoothキーボードにスマホスタンドを付けているのは、私が知っている限りでは『iClever』だけのようです。

こちらがiclever bluetoothキーボード『IC-BK01』の裏面です。

本体右上の部分に電池を入れる場所があります^^
ここには単四電池を2つ入れることになります。

単四電池の用意を忘れないでくださいね^^

左側にはスイッチとペアリング用のボタンが付いています。

iclever bluetoothキーボード『IC-BK01』の質感

iclever bluetoothキーボード『IC-BK01』の質感は率直な意見をいうと、ちゃっちいと感じました。

2000円程度なので仕方ないのですが、プラスチック製感が強く、カチャカチャと音がするのでおもちゃのキーボードを叩いているという印象です。

もっとも、性能としては申し分なく、チャタリングも起きませんでしたし、誤動作や接続不良にも合わなかったこと。

そして、200gを切ってくれる軽さや持ち運び用という店については及第点といっても十分です。

ですが、BTOで買った3万円のモバイルノートパソコンに搭載されているキーボードの方が作りがしっかりしているうえ、音もノートパソコン並みなので、それと比べるとiclever bluetoothキーボード『IC-BK01』は2000円といえども見劣りしてしまうなという印象でした。

ですが、打鍵感はソフトなうち心地で好きなタイプでした^^

iclever bluetoothキーボード『IC-BK01』の打鍵感


iclever bluetoothキーボード『IC-BK01』の打鍵感は悪くなく、パンタグラフ式の軽さを活かしているという感じ。

エンターキーが横長でなければ良かったのに、とは思いますが^^;

あと、特殊なキーを打たなくても日本語配列キーボード(日本語入力モード)として使えるという点も良かったです。

ちなみに、人気のある『anker』製のはキーボードの印字自体が英語配列キーボード仕様になっているため、使い慣れていない方にはおススメできません。

今回のiCleverのキーボードはBluetooth接続なので、Bluetooth搭載デバイスでしか使えない点はある意味ではデメリットになります。

というのも、私のデスクトップパソコンにはBluetoothの子機が搭載されていないため、別途1000円くらいで子機(受信機)を買わないといけないんですね。

なので、古めのノートパソコンでBluetoothキーボードを使おうとしている方は気を付けてください。

ちなみに、Bluetoothの子機(受信機)をUSBにさせば、Bluetoothのデバイスも使えるようになります^^

で、Bluetoothキーボードのメリットは、ノートパソコンの端子の数を減らさずに外部キーボードと接続できるという点にあります。

無線接続タイプのキーボードもありますが、あれは無線子機というUSBを接続しないと使えません。

そうすると、例えばなんですが、USB端子が3つしか用意されていないパソコンに、『無線マウス』『DVDドライブ』『テンキーキーボード』を接続しているときには、無線キーボードは使えないことになります。

ですが、この場合でもBluetooth接続ならUSB端子を使わないので接続できるというメリットがあるという訳です^^

iclever bluetoothキーボード『IC-BK01』の遅延

iclever bluetoothキーボード『IC-BK01』のようにBluetooth接続や無線接続機器の場合、入力と出力との間にラグが生じることがあります。

ですが、この点、iclever bluetoothキーボード『IC-BK01』ではラグは一切ありませんでした。

基本の性能としてはおそらくラグなどが生じないように設計されているものと思われますが、極まれに初期不良で接続不良に陥る個体もあることが予想されます。

万が一にもそういった初期不良と思われるキーボードが届いてしまった場合には、返品・交換手続きを取りましょう。

iclever bluetoothキーボード『IC-BK01』とのペアリングの方法

iclever bluetoothキーボード『IC-BK01』とのペアリングは簡単です。

まずはキーボードに単四乾電池を2本入れます。

そして、キーボード本体の電源スイッチをONにして『fn』キーと『Q』キーを押す。

そのあと、『fn』キーと『Z』キーを押すとペアリングが始まるので、接続したいデバイス(iPhoneやパソコン)のBluetoothの検索機能をオンにすると、『iClever IC-BK01 Keyboard』が表示されると思うので、それをタップもしくはクリックしたら接続されます。

最大3台までペアリングができるマルチペアリング機能があるので、iPhone、パソコン、ゲームなど、一台で3役使える点が優れています♪

icleverキーボード『IC-BK01』が反応しない時の対処法

icleverキーボード『IC-BK01』が反応しない時の対処法としては、一度デバイスとの接続を解除して、再度ペアリングさせてみて下さい。

あとは、基本的な部分で、電池が入っているか。入っているとして電池切れになっていないか。

スイッチは入っているかという点も確認しておきましょう^^

ちなみに、私は電池を入れ忘れて「つかないつかない!」とテンパってました^^;

iclever bluetoothキーボード『IC-BK01』の評判、口コミを徹底検証!

アマゾンにおけるiclever bluetoothキーボード『IC-BK01』の評価数は、本記事執筆時点で133件とと控えめな数でした。

競合のキーボードがあることから中々難しいところがあるようですね^^;

総評価は3.8と中の上といったところ。

評価の内訳は以下の通りです♪
★★★★★・・・30%
★★★★・・・・39%
★★★・・・・・16%
★★・・・・・・7%
★・・・・・・・8%

iclever bluetoothキーボード『IC-BK01』の残念な評判、口コミ

こちらはiclever bluetoothキーボード『IC-BK01』に低評価を付けた方のレビューです。

デザインや軽さ、キーピッチは満足しているのですが、使用し始めて2か月程経過してから、
急に数字の【0】が連打されました。ESCで抜けても再度走りだしますのでデバイスの電源をオフにし再度ペアリングをし直して使用してます。今のところ再発はしていないのですがこういったデバイスは初めて使用するのでよくあることなのでしょうか。。。原因が特定出来ればよいのですが。
引用元:アマゾンiclever『IC-BK01』レビューより

こちらのレビュアーさんの現象がいつもあるものなのかというと、いくらBluetoothキーボードとはいえありえないので、初期不良か何かしら接触の不具合があったといった程度の問題かと思われます。

他のレビュアーさんで同じ現象が多発していれば当然評価にも大きく影響が出ることを考えると、そこまで気にする必要のない現象です。

もっとも、そんなに使っていないのに、同じ文字が打ち続けられる(チャタリングが起きる)場合には初期不良を疑うべきです。

その場合には、アマゾンの規定に基づいて返品をするか、サポートに問い合わせてみましょう。

買う側としては、個体を選べないのでハズレを引かないように祈るしかありません。

といっても、電子機器はどれも同じような問題を抱えてますので割りきって買いましょう^^;

iclever bluetoothキーボード『IC-BK01』の良い評判、口コミ

こちらは、iclever bluetoothキーボード『IC-BK01』に高評価をつけた方のレビューです♪

最初にiclever iv-bk03(折り畳み式)キーボードを購入し、非常に使いやすかったのですが、最近、いくつかのキーがきかなくなってきたので、こちらを購入
折り畳み式でなくてもいいので、同じメーカーで安いものがあれば、と探していたところ、こちらを見つけました
充電式ではなく、電池式で、多少の厚みもありますが、値段が安いため、問題ありません。
ボタンはbk03よりも押しごこちが強く、最初は慣れないかもしれませんが、慣れれば押し間違いが少なくなると思います。

また、この値段でマルチペアリング機能もあるので、とてもいいです。

一つだけ残念なのは、バックスペースキーが気持ち上にあることです。
以前のは一つ下の段で、とても使いやすい位置だったので、残念です、、、
それ以外も多少のキー配列に違和感はあるものの、慣れれば問題ないと思います。

耐久性はわかりませんが、値段が値段なので、期待せずに使用していきたいです。

商品としてはよくできています。
付属品でついていたスタンドもコンパクトで使いやすいです。
引用元:アマゾンiclever『IC-BK01』レビューより

iclever『IC-BK01』キーボードは乾電池式なので、乾電池部分の厚みがどうしても出てしまう点に不満を持たれている方がいらっしゃるようです。

ただ、ここは好みの問題でもあって、フラットなキーボードが良いという人もいれば、私のように多少傾斜が欲しいという方もいます。

ですので、使ってみてどうしても使い慣れないようなら別の小型の充電式Bluetoothキーボードを探した方が良いでしょう。

個人的には、多少の傾斜が付いている方が打ちやすいんですけどね^^;

また、キーの配置も人それぞれ好みがあります。

私の場合はとりあえず日本語入力ができれば問題ないのですが、なかには別のレビュアーさんのように細かいキーの配置を気にされたり、こちらのレビュアーさんのようにデリートキーの配置に困惑されたりということがあります。

かくいう私も、正直なところエンターキーは若干大きめにしてほしかったなと思います。

というのも、私はWindows系のフルサイズキーボードを使い慣れているので、横2マス程度のエンターキーはどうも打ちづらいんですよね。

確実にミスタイプをしてしまいます。

この点も、iclever『IC-BK01』を選ぶかどうかの基準として大きく作用してくるでしょう。

また、iclever『IC-BK01』のキーの印字がいわゆる英語キーボードです。
私の苦手な(笑

もちろん、日本語入力自体はできるのですが、例えば『@』は日本語配列キーボードでいうところの『2』の部分に印字されています。

ですが、入力する際は普段の『@』の部分を入力しないといけません。

この点、キーの配置を覚えていない方にとっては使いづらいと思われてしまうかもしれません^^;

既にキーボードの配列が頭にあれば良いのですが、いまいち自身がないという方は日本語配列キーボードを選択した方が良いでしょう。

また、MacユーザーとWindowsユーザーとで好みが分かれそうなキーボードですね^^;

携帯性については200g前後なので気兼ねなく持ち運べるのが良いところです♪

本日届き、早速使ってみた感想です。WindowsPCにBluetooth接続して使ってます。電池を入れて→キーボードの電源をON→Connectボタンを押す→ペアリング完了、電池入れてペアリングが終わるまで約40秒です。何も問題なく接続されました。
タイピングの方はenterキーが小さいのと位置が他のキーボードより下なので慣れが必要です。
キータッチについては(個人的には)問題無しです。タイピング時はカチャカチャと音がしますが、私は気になりませんでした。
とてもコンパクトで持ち運び易く、総合評価としては満点です。
引用元:アマゾンiclever『IC-BK01』レビューより

接続については、私も思っていたより簡単でした。

昔はこういった接続は結構面倒だったんですけどね。

エンターキーについては戸惑われているレビュアーさんも多くいらっしゃいますが、キーの配置、特に小型キーボードの配置には慣れが必要です。

細かいところを見ていくと、中には十字キーの小ささが嫌だという方もいらっしゃいますし、そのくらい別に気しないという方もいらっしゃいます。
私はめっちゃ気になります^^;

なので、ある程度使いこんでいくことで慣れていくしかありません。

タイピング時のカチャカチャ音は人によっては気になると思います。普通のカチャカチャ音がどの程度かは何とも言えないところですが、私は普通くらいかなと思いました^^

ただ、特に静かな喫茶店などで作業する時などには悪い意味で響くように聞こえるかも。職場や少し話し声、BGMのなっている場所なら気にならないと思いますよ^^

また、筐体が軽いため強く叩けば音がします。これはどのキーボードでも一緒ですね^^;

あと、一つ気になったのが、私の購入したキーボードの場合、スペースキーのカチャカチャ音が他のキーよりも大きく、スペースを押し込むたびに音が響くという状況でした。

それ以外は打鍵感やマルチペアリング機能など及第点をあげて良い出来です。

筐体のプラスチック感になれれば使いやすいですね。

もっとも、気軽に持ち運べる軽さという意味でプラスチック製はプラスの面も持ち合わせています。

高級感を意識する方はiclever bluetoothキーボード『IC-BK01』の数倍のお値段を出して高級小型キーボードを検討された方が良いですね^^;

私は高級キーボードも使っていますが、このくらいのキーボードも好きでした♪

iclever bluetoothキーボード『IC-BK01』の特徴・魅力

ここからはiclever bluetoothキーボード『IC-BK01』の主な特徴や魅力などをご紹介していきます♪

iclever bluetoothキーボード『IC-BK01』の主な性能

こちらはiclever bluetoothキーボード『IC-BK01』の主な性能です。


Bluetoothバリエーション: Bluetooth 5.1
配列: 英語配列(US配列)
重量:187g (本体のみ)
サイズ: 285.5 x 125.5 x 20.1mm
受信範囲: 10m
キー構造:パンタグラフ式
電池:単4電池2本(別売り)
キーの寿命:300万クリック
パッケジ内容
1 x iClever Bluetooth キーボード
1 xスマホとタブレット用ホルダー
1x 日本語取扱説明書
アマゾンiclever『IC-BK01』より

スマホホルダー付属という点はオススメポイントかも^^

各種OSに対応

今回、私がiclever bluetoothキーボード『IC-BK01』を選んだのは、iPhoneの入力にキーボードを使いたくなったからでした。

また、外に持ち出すモバイルノートPCの外付けキーボードとしても期待していました。

そのため、小型で軽いものをメインに選定していったのですが、うっかり英語配列キーボードを買ってしまうという(笑

英語配列キーボード自体は前に使ったことがあるので問題はないのですが、いかんせん苦手。

ちなみに、モバイルPCの方はWindowsなので、WindowsとiOSの双方に対応しているキーボードである必要があったわけです。

その点、iclever bluetoothキーボード『IC-BK01』は英語配列以外は合格点でした^^

軽くて持ち運びに便利

iclever bluetoothキーボード『IC-BK01』は200gを切る超軽量型の小型キーボードです♪
(電池を入れると200gちょっとの重さ)

常に外で仕事をするためにキーボードを持ち歩く方に向いています。

私の場合は会社に置きっぱなしにして休憩時間のプライベートタイムに使っていますが、会社に持ち込む際もあまり重さを感じることなく気軽に持てる重さでした♪

なんといってもスマホと同じくらいの重さですからね^^

むしろ軽すぎて持ってる感覚に錯覚が起こるくらいです。

電池を入れるスペース分の厚みがありますが、その点に目をつぶれば十分な薄さです。

Bluetoothの接続性能が高い

iclever bluetoothキーボード『IC-BK01』はBluetoothで接続するタイプのキーボードです。

とても簡単に接続ができて、しかも接続が切れたりといった接続不良になりませんでした。

もしかしたら、前述の通り、初期不良品の物もあるかと思いますが、正常な製品は問題なく作動しますのでご安心ください^^

3台のデバイスと同時接続可能なマルチペアリング機能

マルチペアリング機能があるとかなり便利なんですよ。

Bluetoothアイテムとしてはシャオミのイヤホンがあるのですが、こちらは一つのデバイスとしかペアリング(接続)ができず、一度何かの機器と接続したら、そちらとのペアリングを解除しないと別のデバイスとは接続できない仕組みになっています。

これだと、デバイスごとに接続・解除を繰り返すことになるので、ただただ面倒なだけなんですよね。

その点、マルチペアリング機能があるので、他のデバイスと接続していても、そちらとの接続を解除せずに、すぐに別のデバイスへ接続ができる点がとても便利でした♪

無難なパンタグラフ式キーボード

パンタグラフと聞くと、電車の上についているパンタグラフを想像してしまいますが、まさにそのパンタグラフからネーミングされた、らしいです(笑

で、iclever bluetoothキーボード『IC-BK01』はこのパンタグラフ式を採用しています。

構造上、キーを薄く作ることができるので厚みを抑えることが出来るんですね。

そうすると、小型軽量モデルでは必然的にパンタグラフ式が採用されやすくなりますよね。

また、パンタグラフ式はノートパソコンにも多く採用されていることから打ち慣れた打鍵感となっています。

そういう意味ではハズレの少ないキーボードとも言えます♪

小型なのにマルチファンクションキー搭載

小型で軽量なキーボードだと必要最小限のキー数で済ませたいため基本的な文字キーと数字キーのみで構成されていることが多くあります。

ですが、iclever bluetoothキーボード『IC-BK01』の場合、あると便利なファンクションキーがギリギリのサイズで設置されています^^

ボリュームの調整などがボタン一つでできる点はとても魅力的です。

それでいて、前述の通り小型軽量を実現している点は見逃せないポイントです。

充電を気にしなくて良い電池タイプ

最近の流行りはどちらかというと充電式のコンパクトキーボードでしょうか。

ですが、好みの問題もありますが、充電式のキーボードだといざ使おうと思った際に充電が切れていて使えないということが起こりかねません。

ですが、電池式なら予備をストックしておけばすぐに取り換えて使えますし、最悪コンビニで買うこともできるので仕事を中断する必要がないんですよね。

ただ、電池を入れる分だけ重さが増してしまうという点や厚みが出てしまうという点はデメリットと言えるでしょう。

といっても電池の重さはたかが知れていますし、充電式より電池式の方が好きだという方も多いと思うので、あまり大きなデメリットとは言えないかもしれませんね。

私は電池式、大いにありだと思ってます。

『iClever』はどこの国の会社?

『iClever』はどこの国の会社、ブランドなのかこちらの記事で詳しく調べました^^

『iClever』はどこの国の会社?会社概要や公式HPはある?これから期待大のキーボードメーカー♪
先日、会社のプライベート時間に自分のパソコン用に使おうと思って『iClever』というメーカーのテンキーレスキーボードを購入しました。 でも、そもそも『iClever』というメーカーがどこの国の会社なのか知りませんでした。 そこで、せっかく買ったメーカーなので『iClever』がどこの国の会社なのか調べてみました^^ また、『iClever』の会社概要や公式ホームページがあるかどうかもチェック。 また、私の購入したキーボードも含め、『iClever』の主な製品をご紹介します♪

【実機】iclever bluetoothキーボード『IC-BK01』の使用感や評判をレビュー♪まとめ

コスパという意味ではとても良いキーボードでしたが、やはりお値段相応のチープ感は否めません。

その点を受け入れて、あくまで使えれば良い、それなりの使い心地なら良いと割り切れるならコスパの良いBluetoothキーボードです。

個人的には上記点をクリアする方にはおススメしても良いなと思えるキーボードでした♪

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