【実機】『MEKO Apple Pencil替え芯』レビュー♪ペン先が細く書き心地の良い便利な替え芯♪評判もレビュー♪

アップル製品(非純正含む)
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apple pencilの替え芯、純正品にすべきか互換品にすべきか悩みますよね。

というか、互換品の方が安いから買ってみたいけど使い心地が気になるところ。

今回、そんなapple pencilや他のpencil系の互換替え芯を出しているメーカー様から『MEKO Apple Pencil替え芯』をご提供いただいたのでレビューします♪

今回は『MEKO Apple Pencil替え芯』をapple pencil第二世代に付け替えて試してみました。

『MEKO Apple Pencil替え芯』はapple pencilの替え芯(先端部分)で、シャーペンのようにペン先を簡単に交換できる互換品です(その他のpencilシリーズにも対応した汎用性の高さも魅力)。

Apple Pencilの替え芯の純正品はちょっと高いなぁと思われている方や、そもそも純正品に性能面でも価格面でも魅力を感じていない方には、『MEKO Apple Pencil替え芯』をオススメしたいと思える替え芯でした。

というわけで、『MEKO Apple Pencil替え芯』の実機レビューをご覧の上、使っていけそうかどうかをご判断いただければと思います^^

また、そもそも『MEKO』というブランドを知らない方もいらっしゃると思うので、『MEKO』ブランドについても解説。

実は、私は『MEKO』のスタイラスペンも愛用しているんです^^

『MEKO Apple Pencil替え芯』の評判についてもレビューしていきます♪


実機『MEKO Apple Pencil替え芯』開封・使い心地等

まずは簡単に『MEKO Apple Pencil替え芯』の開封写真からアップしていきます♪

こちらが『MEKO Apple Pencil替え芯』の表面パッケージで、手のひらに乗るくらいのサイズ感でした。

こちらが裏面。

商品用バーコードに印字されている『金属製4個入りアッ…』というのを見て、「タイピング中に『アッ!!』と思うことでもあったのかな?“爆笑」ってなってしまって妻と笑ってました(笑

これ、商品名に『アップルペンシル』って書いてあったんですけど、長すぎて商品名の中間が途切れてしまったんです。

その結果が『金属製4個入りアッ…』という、食べてるものを落としたかのような擬音になったというわけです(笑

ま、これは製品とは関係ないんですけど、なんだか面白かったので書きたくなりました(笑

で、話を戻してこちらが『MEKO Apple Pencil替え芯』の中身です。

実際にapple pencilの純正品と『MEKO Apple Pencil替え芯』とを取り出して比較してみました。

左が『MEKO Apple Pencil替え芯』で右がapple pencilの純正品です。

『MEKO Apple Pencil替え芯』はapple pencilと全体の大きさなどの規格は一緒なんです。

それが売りの一つでもあるのですが、もう一つの売りがペン先の細さですね。

ご覧の通りボールペンの芯のように端子が出ているので書きやすい・描きやすいペン先に仕上がっています。

実際に『MEKO Apple Pencil替え芯』をapple pencilに装着してみました。

本体のホワイトカラーと『MEKO Apple Pencil替え芯』のホワイトカラーは若干色味が違うようですね。

違和感はこれくらいなので、apple pencilのデザイン全体が好きだー!

という方以外は特に気にならないと思いますよ^^

『MEKO Apple Pencil替え芯』の芯交換は簡単

apple pencilのペン先交換はとっても簡単です。

誰もがやったことのあるシャーペンやボールペンのペン先を交換するように先端部分をひねるだけ。

純正品の方を取り外したら『MEKO Apple Pencil替え芯』を取り付けてあげるだけでちゃんと認識します。

特別な操作などが必要ないので、一見、普通のボールペンのペン先を外している感覚になりました^^;

『MEKO Apple Pencil替え芯』はペン先が細く書きやすい

『MEKO Apple Pencil替え芯』はペン先が細く手元が見えやすいというメリットがあります。

それがこちらの写真。

このように接点が見えるので書きやすいというわけですね^^

字が歪んでいるのは私の字が下手なだけです(笑

ペン先の太さについては細いのが好きな人もいれば太いのが好きな人もいると思うので好みの問題ですが、特段気にしないのであれば『MEKO Apple Pencil替え芯』のように使いやすい細いタイプを選ぶのが無難です。

ちなみに、筆圧感知機能はおそらくですがapple pencil本体の性能に依存するようですが、下図のように『MEKO Apple Pencil替え芯』に付け替えても筆圧に応じて字の太さが変わりました。

上段の『民事』という単語は力を一切入れずに書きました。

対して下段の『民事』は筆圧強めで書いたんですが、しっかりと線の濃さが変わっていますよね^^

ただ、このアプリではマーカーの筆圧は変えられないようでした^^;

このアプリは『GoodNotes』というメモを取るのに人気のアプリでして、あくまでもノートとして使うためのアプリです。

なので、あまり細かい仕様ではなかったのでしょう。

そもそも、メモを取るだけなら筆圧は気にしなくても問題ありません。

『MEKO Apple Pencil替え芯』ならイラストを描くのにも使える

『MEKO Apple Pencil替え芯』はイラストを描くのにもちゃんと使えます。

ただ、私は絵心が壊滅的でして・・・絵が描けません^^;

こちらは『ibisPaint X』という、こちらもお絵描きアプリとして人気のアプリを使って描いてみました、間取図を(笑

この間取図は・・・私の実家の子供部屋、つまり私が住んでいた頃のお部屋近辺を再現したものです。

まぁ、これだけでも絵心がないのが分かっちゃいますよね(笑

これでは、この記事を見て下さっている読者さんにも、交換用の芯を送ってくれたMEKOさんにも申し訳がないので、絵心のある妻にオリジナルの絵を描いてもらいました!

それがこちらです♪

オリジナルでお願い!
ということで、ラフを描いてもらいました^^;

絵心が欲しかった・・・orz

何故か2枚目も書いてくれたので掲載^^

実は、妻にはMEKO製の替え芯を装着したapple pencilをそのまま渡して描いてもらいました^^

つまり、ペン先が純正品とは知らずに上の絵を描いてもらったんですね。

「描き口どうだった?」
と感想を聞いたら
「普通だったよ。書きにくいとは思わなかった。」
とのこと。

これ、一応褒めているんです^^;

そもそもapple pencil自体に興味がないのでapple pencilで描くことにもあまり興味がなく(汗

「描きやすかった?」とか「接地点にズレとか感じた?」と聞いたんですが、「特に何も!」というわけで、とても楽しそうにお絵描きをしていました(笑

妻にMEKO製のペン先に替えたことを教えずに絵を描いてもらったことで、MEKO製の替え芯で十分だなと感じました^^

書き心地以外の基本性能は各pencilの性能に基づく

『MEKO Apple Pencil替え芯』の書き心地は問題ないのですが、これらの各種性能は対応しているpencilそのものに依存します。

『MEKO Apple Pencil替え芯』が対応しているペンシルは
・apple pencil(第1・第2世代)
・ロジクール Crayon,
・MEKO iPadペンシル 第5世代

この3点です。

恥ずかしながらロジクールがapple pencil様のものを出しているとは知りませんでしたし、MEKOさんもapple pencilタイプの電子ペンを出していることを知りませんでした^^;

ただ、各種ペンシルといっても主要なものは網羅している点は安心感があります^^

『MEKO Apple Pencil替え芯』は4本入りだから安心

『MEKO Apple Pencil替え芯』は交換用の芯が4本入っています。

元々apple pencilの先端が使いづらいなと思って買い替えた方は、上図のペン先と交換してそのままケースに収納しておくこともできます。

また、仮に4個中1個が初期不良や何かの事故(ふんじゃったとか“笑)、失くしてしまったということが起こったとしても、残り3つあるという点で安心感が生まれます。

順当に4つの替え芯を使い切るのに一体どのくらいの期間が必要なのか・・・気になるところですね^^

『MEKO Apple Pencil替え芯』は耐久性の高い金属製のペン先を使っていることから、極端な話、ペン先を2つだけ入れて販売しても良かったはずです。

ですが、4つ揃えてくれているのは、一種の顧客サービスといったところでしょうか。

この点も、けち臭くなく好感の持てるメーカーさんです^^

『MEKO Apple Pencil替え芯』の特徴と魅力

『MEKO Apple Pencil替え芯』は取り付けも簡単で、先端が細いことから使い心地も良いと感じるApple Pencilの替え芯です。

お仕事や趣味などでイラストを描いたりするヘビーユーザーの人にもオススメな替え芯です。

『MEKO Apple Pencil替え芯』の魅力やオススメだと感じた特徴・魅力をまとめました。

『MEKO Apple Pencil替え芯』は対応pencilが豊富

『MEKO Apple Pencil替え芯』は対応できるペンシル製品の多さも魅力の1つです。

本記事執筆時点では、
・Apple pencil 第1/2世代
・ロジクールCrayon
・MEKO ipodペンシル 第5世代
これらの主要なpencil製品に対応することが可能で、一つの製品に限った専用ペンシル替え芯でなく対応する製品が多いことから汎用性の高さが挙げられます。

また、対応するペンシルを複数持っている人であれば、幅広く使えるのでそれぞれのペンシル替え芯を買い揃える必要もなくなる点も便利です♪

それと、例えば自宅用にはapple pencil、外出先ではロジのpencilといったように場所によって使い分けている方だと、ペン先の形状が違うため微妙に書き心地が変わってきて気持ち悪いと感じることもあるでしょう。

そういう場合にも、各種ペン先を『MEKO Apple Pencil替え芯』に変えておけば、どのpencilを使っても同じ書き心地を再現できるというメリットがあります。

『MEKO Apple Pencil替え芯』の場合、前述した通り4つの替え芯がついていることから、一つ買うだけで複数のpencilに対応可能という点も評価が高いところです^^

『MEKO Apple Pencil替え芯』はペン先が細いから見やすい

『MEKO Apple Pencil替え芯』は、より長い金属製ペン先を採用することにより太さわずか0.72mmの金属製極細ペン先になっています。

Apple pencilと比較するとこんな感じです。

Apple pencilのペン先は使い古した鉛筆のごとく丸みを帯びているのが特徴です。

そのため、人によってはペン先とiPadとの接点が掴みにくい、つまり、イラストでいうところのペンの『入り』部分が分かりづらくなってしまい描きにくいというデメリットがあります。

ですが、『MEKO Apple Pencil替え芯』のペン先は上図の通りで、細さは0.72mmと極細です。

この極細ペン先のおかげで視界を邪魔することなく、ペン先自体を傾けたりしても接地点が見やすく描きやすい作りになっています。

通常の紙などに文字を書いたり、絵を描いたりする時でもペン先が太いものだと見にくくて不便だったりしますよね。

ペン先が細くなるだけで丁寧かつ効率も上がるのでちょっとした工夫かもしれませんが、非常に助かる機能の1つですね。

『MEKO Apple Pencil替え芯』のペン先は金属製で耐久力アップ

『MEKO Apple Pencil替え芯』のペン先は改良されたチタン合金素材を使用しており、耐久性に優れ磨耗しにくい丈夫な作りになっています。

apple pencilのペン先はプラスチックっぽい素材(何かは不明)で出来ているため、ある程度使っていると表面素材が削れてきます。

すると、apple pencilの中の素材が露出するのですが、この素材はプラスチック素材とは違い描き心地が変わるだけでなく、iPadのディスプレイ表面を傷つけかねないものなんですね。

つまり、apple pencilのペン先は定期的に交換しなければなりません。

ですが、定期的にapple pencilのペン先を交換していたのではコスパが悪すぎます。

この点、『MEKO Apple Pencil替え芯』のペン先は金属タイプで出来ているので摩擦に強いという製品特徴があります。

『MEKO Apple Pencil替え芯』においては20万回以上の消耗摩耗テストを行い耐久性をあげることに成功しているんですね。

従来のMEKO製品より格段に長持ちするよう工夫が施されているんです。

また、ペーパーライクフィルムと一緒に使ってあげると交換頻度を減らすことができ、コストを抑えることもできるので、可能であればコストパフォーマンスの部分も考慮して、ペーパーライクフィルムと一緒に使うのがオススメですよ♪

『MEKO Apple Pencil替え芯』のペン先は極細タイプで書きやすい

『MEKO Apple Pencil替え芯』は、前述の通り、太さわずか0.72mmの極細ペン先仕様になっているので、丁寧に仕上げたい細かい作業などで使用する際にも見やすく描きやすい作りになっています。

接地点の確認もしやすいことから意図していない部分に接地することの予防にもなりますし、文字も書きやすくなり作業の効率化も図れますね。

『MEKO Apple Pencil替え芯』 はapple pencilと同サイズ

『MEKO Apple Pencil替え芯』はペン先以外の設計部分がオリジナルのApple pencilチップと1:1の同サイズで設計がされています。

オリジナルと同サイズ設計ですので、オリジナルApple pencilを使い慣れている人でもすぐに違和感なく使い始めることができます。

芯を変えて違和感なく使えるのは、替え芯として重要な要素です。

例えば、普段使っているボールペンがジェットストリームの単色ボールペンだったとしましょう。

ジェットストリームのペン先はスタンダードな細身なので手元がすっきり見えますよね。

ここで、ジェットストリームの他色ボールペンに持ち替えたとします。

握り部分がそもそも太くなるという点で使い勝手も変わってきますが、ペン先の見え方も少し変わってくる気がしませんか^^?

なので、ペン先がapple pencilと同サイズで出来ているというのはとても重要な要素なんですよ♪

『MEKO Apple Pencil替え芯』は4個入りだから安心

『MEKO Apple Pencil替え芯』は1個だけの販売ではなく4個入の販売になっています。

いくら『MEKO Apple Pencil替え芯』の耐久性が高いとはいえ、いずれは使えなくなってしまう消耗品に変わりはありません。

ペン先が消耗してくると反応が悪くなったり、筆圧感知機能が動作しにくくなるなどの影響も出てくる恐れがあります。

1個がダメになったとしても予備が3個もついてくるので、損耗・故障の度に替え芯を買い直す必要もなくなります。

仮に、4個中1個が不具合に見舞われたり初期不良にあたってしまっても残り3個あるので安心して使える点もメリットです♪

『MEKO Apple Pencil替え芯』の交換方法は?普通のシャーペンと一緒

『MEKO Apple Pencil替え芯』の交換方法は非常に簡単です。

シャーペンやボールペンと同じ要領で、ペン先をくるくると回転させることで着脱が可能になっています。

取り外しの際は、ペン本体のペン先を反時計回りに回してペン先を取り外します。

装着の際は、ペン先はペン本体に時計回りに回して取り付けます。

着脱どちらもくるくると回転させるだけなので手間もかからず時間も取らず、急な交換時にも簡単に交換できますよ。

『MEKO Apple Pencil替え芯』と純正品、どっちを選ぶべき?

純正品のApple pencilと比較すると、『MEKO Apple Pencil替え芯』は純正にも負けない性能を持っています。

ペン先を極細設計にしていることでリアルな描き感を作り出しているといっても良いでしょう。

ただ、『MEKO Apple Pencil替え芯』のペン先は金属製なので音や接地した際の感触などが気になる人は無難に純正品を選びましょう。

また、中には『Apple』という純正メーカーを求めて純正品を購入する人もいますよね。

ようはapple信者の方々。

そういう方々はそもそも『MEKO Apple Pencil替え芯』に関して調べていないと思いますが、せっかくappleが好きなのであれば純正品を使ってあげましょう。

ですが、使い勝手とコスパの帳尻の合う替え芯を探しているというのであれば、『MEKO Apple Pencil替え芯』を選ぶメリットが見えてきます。

この2つの製品を比較すると決定的に違う部分があります。

それが販売価格です。

『MEKO Apple Pencil替え芯』は4個入で本記事執筆現在、Amazonで1599円で販売されています(セールなどで上下すると思います^^;)

それに対して、純正品のApple pencilは4個入で本記事執筆現在、Amazonで2899円で販売されています。

ザックリ計算ですが、ほぼ倍近くお値段が変わってきてしまいます。

さらにいうと、apple pencil純正品は高耐久ではないので、長期的に使い続けることを考えると、やはり『MEKO Apple Pencil替え芯』の方がコスパが圧倒的に良いという結果になります。

ペン先は消耗品ですので、使用頻度や使う人の使い方次第で交換時期に個人差が出てくるものの、純正品だからといって前述の通り長期的に使えるものではありません。

一定期間で必ず交換が必要となります。

仮にこの2つの製品が同じペースで交換が必要になったと考えると、その分価格は倍近くかかってきます。

消耗品であるということを念頭においておくことが大切です。

まずはお試しで『MEKO Apple Pencil替え芯』を試してみて、描き心地に違和感がなければそのまま『MEKO Apple Pencil替え芯』を使っていくのがベターです。

個人的には無理に純正品にこだわる必要はないと思っています^^

私はプリンターのインクも非純正品を使ってコスパ重視にしていますし・・・非純正って聞くとネガティブなイメージがありましたが、最近の非純正品、言い換えると互換製品ってかなり品質が上がってきているんです。

なので、あえて純正にする理由がないのであれば、コスパと機能性を備えた『MEKO Apple Pencil替え芯』を使ってみてほしいです^^

スタイラスペンでも人気の『MEKO』ブランド

『MEKO』ブランドはAmazonでスタイラスペンも販売しており、安くて性能が良いと評判で人気が出ているんですね。

こちらのペンです。

この記事を書いている時点でも、アマゾンのスタイラスペンのランキングでトップ10入りしていますし、過去に見たときにはトップ3に入っていたと思います。

このスタイラスペンはapple pencilのように細かい作業をするためではなく、どちらかというとタッチペン的に使うものだったんですが、これが結構便利で^^

私もこの『MEKOスタイラスペン』を使っている一人なんです♪

こちらのスタイラスペンですね。

過去に記録用に撮影していた写真もありました^^

スマホにも使えるしタブレットにも使えるのでパソコン横に置いてよく使っています^^

おっと、スタイラスペンの説明をしてませんでしたね。

スタイラスペンはタブレットやiPhoneなどのタッチパネル式の製品を操作するときに使うタッチペンです。

『MEKO』のスタイラスペンは先端に円盤形のシリコンがついている円板タイプになります。

円盤タイプのスタイラスペンは先端に透明なシリコンがついているので接地点が見やすく便利になっているのが特徴なんですよ。

画面を汚したくない人やゲームなどのタッチ性を高めたい人に向いている用途です。

あと、スマホをスマホスタンドにセットしたままにして、一々持ち上げたくない人にも向いています(笑

価格帯も安価で今人気のモデルなんです。

ただ、それ以上の高性能を求める人であればどうしてもapple pencil並みの高性能なペンタイプを買わないといけません。

高性能・高機能を必要とする用途がなければ『MEKO』のスタイラスペンは十分使い勝手の良い製品になっています。

今回の本題とはそれるのでスタイラスペンについてはこの辺で。

何が言いたかったかというと、MEKOブランドは結構人気だということです^^

『MEKO Apple Pencil替え芯』の評判をレビュー♪

コストパフォーマンスの面では言及するまでもなく高評価のようです。

描き心地に関しては純正品より『MEKO Apple Pencil替え芯』の方が描きやすいという声が散見されました。

コスパも良いので純正品の代わりとしても十分使える製品だと感じられる人が多く、この点から高評価になっているのでしょうね。

ここで1件、レビューを見ておきましょう。

先が細い→描いてる線がみやすい、ただそれだけでめっちゃ描きやすくなりました。
アナログでずっと絵を描いてきた人にはお勧めです。

幼少期からデジタルでお絵かきしてる娘はそこまでの感動はなかったようですが、それでも「前よりは描きやすいかな?」程度には便利なようで、純正の替え芯を買うくらいならこっちをオススメします。
引用元:アマゾン『MEKO Apple Pencil替え芯』レビューより

まず、大前提として『MEKO Apple Pencil替え芯』は絵を描く際にもしっかり使える互換替え芯だということですね。

せっかく替え芯を買っても精度が悪く、イラストを描けないのであれば全く意味がありません。

その点、『MEKO Apple Pencil替え芯』はしっかりと絵を描けるだけの精度があるということが、こちらのレビュアーさんからも伝わってきました^^

娘さんのコメントは少々辛口ですね(笑
うちの妻をみているようです(笑

ですが、親御さんのコメントを見る限り、apple pencilの純正品よりも書きやすいということも伝わってくるレビューでした♪

『MEKO Apple Pencil替え芯』レビュー♪ペン先が細く書き心地の良い便利な替え芯♪評判もレビュー♪まとめ

今回は、apple pencilの互換性替え芯である『MEKO Apple Pencil替え芯』の実機レビューをしました。

私自身使ってみてとても使いやすいと感じたのが第一印象でした。

また、妻にも使って絵を描いてもらいましたが使い心地は気に入っていましたよ^^

耐久性については流石に現段階では分かりませんが、少なくともapple pencilの純正品よりも高いというのは感覚的に分かります。

だって素材が金属製ですから(笑

その上で、『MEKO Apple Pencil替え芯』は極細のペン先ということもあって手元も見えやすいですし書き口も悪くない、良い替え芯でした♪

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