Amazfit(アマズフィット)オススメモデル2021年Ver♪Amazfitの各モデルとの違いも比較!

ガジェット

Amazfit愛用者の管理人です♪

Amazfitは様々な用途向けに、いくつものデザインのスマートウォッチを出しています。

初めてAmazfitからスマートウォッチを選ぼうとすると、どれが良いのか迷ってしまいますよね。

そこで。Amazfitの2021年のオススメスマートウォッチをご紹介します♪

また、Amazfitの各モデル一覧(2021年時点)を書いておきました。
Amazfitの違いを比較検討しながら、ご自分に合ったモデルを選んでいただけたら幸いです♪

Amazfitのオススメモデル2021はこれ♪


現在、Amazfitからは7種類ほどスマートウォッチが出ています^^;

ですが、どれもデザインや性能、値段が違うため、大きく分けてエントリー(入門者)向けからハイエンド向けまでの三種類に分けられるので、それぞれのスマートウォッチがどこに当てはまるのかご紹介します♪

ここでの振り分けは、当サイト管理人の独断と偏見によるものです。
主に価格帯で振り分けてあります。

詳細な性能や機能については後述のスマートウォッチ各種の性能と特徴・魅力の欄をご覧ください。

入門者(エントリー)向けAmazfitはこれ


入門者(エントリー)向けAmazfitモデルがこちらです♪

Amazfit band5


『Amazfit band5』はAmazfitの中でも一番価格が安く、スマートウォッチ入門者が買いやすいモデルです。

デザインもバンド型(リストバンド状)なので、アップルウォッチのように正方形のディスプレイを良しとしない方にはスタイリッシュに見えるオシャレなスマートウォッチでもあります。

カラーもシンプルなブラックから、カジュアルなオレンジ、グリーンと豊富です。

また、性能・機能面でも価格に対して見劣りする部分はなく、とてもコスパに優れているのが特徴のスマートウォッチになっています♪

AMAZFIT BIP S


『AMAZFIT BIP S』は価格が10,000円ちょっとするので、ミドルエンドに振り分けようかと思ったのですが、Amazfitの中では比較的買いやすいポジションにあるスマートウォッチだったのでエントリーモデルとしました。

ぱっと見のデザインが、いかにもスマートウォッチしかりといった感じで、スマートウォッチといえばアップルウォッチを連想される方には好まれるデザインをしています。

また、ディスプレイが正方形になっているためスワイプ操作のしやすが扱いやすさに繋がっている一台です♪

どちらかというとカジュアル向けな一台で、色の選択肢も4種類から選べるようになっています。

ミドルユーザー向けAmazfitはこれ

次に、Amazfitのミドルエンドユーザー向けの各種スマートウォッチを見ていきましょう♪

『Amazfit GTS』


『Amazfit GTS』は、1万円台中盤の価格帯のスマートウォッチで、デザインもカジュアルに作られているスマートウォッチです。

画面サイズは1.65インチあるので、初めて見る方はディスプレイが結構大きく感じられるかもしれません。

その分、視認性や操作性が良く、使い勝手の良い機種になっています。

『Amazfit GTR 42mm』


『Amazfit GTR 42mm』は2万円近くするミドルエンドスマートウォッチです。

ディスプレイは一般的な腕時計の丸盤です。

なので、スマートウォッチを着けていると思われたくない方で、カジュアルなデザインのスマートウォッチが欲しいという方にオススメのスマートウォッチに仕上がっています。

丸いディスプレイをしていますが、画面は広めでスワイプ操作がしやすくなっています。

様々なスポーツモードを搭載しているため、カジュアルなスポーツファッション向きでもあります。

『Amazfit GTR 47mm』


『Amazfit GTR 47mm』はスーツにもカジュアルにも着こなせるデザインが秀逸なスマートウォッチです♪

商談の席につけていっても変な目で見られることはありません。

また、こちらも画面サイズが大きいことから操作性は高くなっています。

ハイエンドユーザー向けAmazfitはこれ

Amazfitのハイエンドユーザー向けモデルがこちらです♪

『Amazfit T-Rex』


『Amazfit T-Rex』は、今までのハイエンドモデルでした。

見た目がGショックのような、ゴツゴツとしてカッコ良い印象のスマートウォッチで、一見スマートウォッチには見えないデザイン性になっています。

また、各種スポーツやアウトドアにも向いている機能が満載です。

『今までの』と留保をつけたのは、次にご紹介する『Amazfit T-Rex Rro』が発売されたため、最ハイエンドモデルの座を譲ったからです。

『Amazfit T-Rex Rro』


『Amazfit T-Rex Rro』は2021年3月頃に販売された最新モデルで、『Amazfit T-Rex』のカッコ良いデザイン性を踏襲しつつ、頑強性や耐水性、対応するスポーツモードの数、GPSの数などで、『Amazfit T-Rex』の性能を上回っているハイエンドモデルとなります。

私が愛用しているのも、この『Amazfit T-Rex Rro』です。

使った感想等のレビューはこちらに記事にしてありますので、興味のある方はご覧ください。

『Amazfit T-Rex Pro』の保護フィルム『Maxku』レビュー♪保護フィルムはどれがオススメ?
『Amazfit T-Rex Pro』をいただいたものの、保護フィルムを貼っていないことに気づいて慌てて注文(笑 でも、注文するのにどれがオススメの『Amazfit T-Rex Pro』用保護フィルムなのか結構迷いました。 そこで、今回は私が購入した『Maxku Amazfit T-Rex Pro用』ガラスフィルムのレビューとともに、装着後の使用感や他のフィルムをご紹介したいと思います♪

Amazfitスマートウォッチ各モデルのご紹介

ここからは、Amazfitの各スマートウォッチの性能や特徴・魅力をご紹介します♪
ご自分に最適な一台が見つかると良いですね♪

Amazfit Band 5の性能と特徴・魅力

『Amazfit Band 5』の主な性能がこちら。

製品名Band 5
ディスプレイAMOLED
液晶サイズ1.1
解像度126 x 294
重量24g(ストラップ付き)
12g(ストラップなし)
タッチスクリーン2.5Dガラス+指紋付着防止コーティング
バッテリー持ち最大25日間バッテリー持続
BluetoothバージョンBluetooth:BT5.0/BLE
センサーBioTracker 2PPGバイオトラッキング光学センサー
3軸加速度センサー
スポーツモード11種類
防水性能5 ATM
カラーブラック
オレンジ
グリーンド
本体の材質ポリカーボネート
ストラップ素材肌に優しいTPU
ストラップ幅15.55mm

参照元:Amazfit公式サイトより

『Amazfit Band 5』はお値段も7,000円前後と初めてスマートウォッチを買ってみようか悩んでいる方向けの入門者モデルです。

それでいながら、時と場所を選ばずに着けていられるバンド型のデザインが落ち着いていて良いんですよ♪

また、24gと超軽量なのも腕が疲れず魅力的です♪

画面が小さいの一見すると操作性が悪いんじゃないかと思われますが、むしろ、操作の幅が狭まるため、操作はしやすくなっています。

こんなに小さく安いのに24時間心拍モニタリングや各種通知機能と機能面でも充実しているのも魅力です♪

Amazfit Bip Sの性能と特徴・魅力

製品名Bip S
外形寸法42 x 35.3 x 11.4 mm
ディスプレイ半透過型カラーTFT
液晶サイズ1.28
解像度176 x 176
重量31g(ストラップ付き)
19g(ストラップなし
タッチスクリーン2.5D Corning Gorilla 3世代強化ガラス+指紋防止コーティング
バッテリー容量200mAh リチウムイオンポリマーバッテリー
バッテリー持ち 通常15日間
バッテリー持ち スタンバイ90日間
GPSGPS + GLONASS
BluetoothバージョンBT5.0 BLE
センサーバイオトラッカー TMPPG生体追跡光学センサー
3軸加速度センサー
3軸地磁気センサー
スポーツモード10種類
防水性能5 ATM
カラーカーボンブラック
ホワイトロック
レッドオレンジ
ウォームピンク
付属品クリップドック
ユーザーマニュアル
充電方法クリップ/ 2ピンPOGOピン
サポートされているデバイスAndroid 5.0またはiOS 10.0以降
ストラップ素材シリコンと肌に優しいTPU
ストラップ幅20mm

Amazfit公式サイトより
アップルウォッチを彷彿とさせる正方形のディスプレイが特徴の『Amazfit Bip S』。

どちらかというとカジュアルに着こなしたい方向けのデザインですね。

カラーバリエーションも豊富なので、服に合わせて色を選ぶこともできます♪

また、ある条件下では最大90日間、つまり約3か月間連続使用が可能なので、充電が面倒だなと思われている方は検討の余地があります♪

運動量や睡眠記録まで残してくれるので、こういった情報を計測してみたい方向けの一台です♪

Amazfit GTR42・GTR47の性能と特徴・魅力

製品名Bip S
外形寸法42 x 35.3 x 11.4 mm
ディスプレイ半透過型カラーTFT
液晶サイズ1.28
解像度176 x 176
重量31g(ストラップ付き)
19g(ストラップなし
タッチスクリーン2.5D Corning Gorilla 3世代強化ガラス+指紋防止コーティング
バッテリー容量200mAh リチウムイオンポリマーバッテリー
バッテリー持ち 通常15日間
バッテリー持ち スタンバイ90日間
GPSGPS + GLONASS
BluetoothバージョンBT5.0 BLE
センサーバイオトラッカー TMPPG生体追跡光学センサー
3軸加速度センサー
3軸地磁気センサー
スポーツモード10種類
防水性能5 ATM
カラーカーボンブラック
ホワイトロック
レッドオレンジ
ウォームピンク
付属品クリップドック
ユーザーマニュアル
充電方法クリップ/ 2ピンPOGOピン
サポートされているデバイスAndroid 5.0またはiOS 10.0以降
ストラップ素材シリコンと肌に優しいTPU
ストラップ幅20mm

Amazfit公式サイトより
『Amazfit GTR42』『GTR47』はほぼ姉妹機と言っても良いでしょう。

『Amazfit GTR42』の方が、よりカジュアル向けで、また女性にウケそうなデザインをしています♪

反対に『Amazfit GTR47』は男性が好きそうなモダンなデザイン。

また、ビジネスシーンでも使っていけるデザインなのもグッドですね♪

『Amazfit GTR47』の方がセンサー類が増設されているので、より性能の高いモデルを選ぶなら『Amazfit GTR47』の方が良いです。

ただ、使える機能や性能に大きな差はなさそうなので、『Amazfit GTR42』と『Amazfit GTR47』のどちらを選ぶかは完全に好みの問題になります^^

Amazfit GTSの性能と特徴・魅力

製品名GTS
外形寸法43.25 x 36.25 x 9.4mm
ディスプレイAMOLED
液晶サイズ1.65
解像度348 x 442、341 ppi
重量約24.8g(ストラップなし)
タッチスクリーンCorning Gorilla 3世代強化ガラス+指紋防止コーティング
バッテリー容量220mAhリチウムイオンポリマーバッテリー
バッテリー持ち 通常14日間
バッテリー持ち スタンバイ46日間
GPSGPS + GLONASS
BluetoothバージョンBT5.0 BLE
センサーバイオトラッカーTMPPG生体追跡光学センサー
6軸加速度センサー
3軸地磁気センサー
気圧センサー
周囲光センサー
スポーツモード12種類
防水性能5 ATM
カラーブラック
ピンク
ブルー
レッド
グレー
ゴールド
付属品磁気充電スタンド、ユーザーマニュアル
充電方法磁気/ 2ピンPOGOピン
サポートされているデバイスAndroid 5.0またはiOS 10.0以降
ストラップ素材シリコン
ストラップ幅20mm

Amazfit公式サイトより

『Amazfit GTS』は、再びカジュアルよりになりましたし、またアップルウォッチ風になっているのが特徴。

魅力は最大46日間連続使用可能なところです♪
そのため、充電回数も自ずと減ってくるので、充電の煩わしさがない点が良いですね♪

Amazfit T-REX・T-REX Proの性能と特徴・魅力

製品名T-Rex T-Rex Pro
液晶サイズ1.31.3
防水性能5ATM、水泳をサポート防水機能10 ATM
スポーツモード14種類100種類以上
バッテリー持ち 通常20日間18日間
ストラップ幅22mm22mm
外形寸法47.7 X 47.7 X 13.5 mm47.7×47.7×13.5
バッテリー持ち スタンバイ66日間
バッテリー容量390mAh LiPo(最小値)390mAh リチウムイオンポリマーバッテリー(標準値)
解像度360 x 360360×360
ディスプレイAMOLEDHD AMOLED
サポートされているデバイスAndroid 5.0またはiOS 10.0以降Android5.0またはiOS10.0以降
BluetoothバージョンBT5.0 BLEBluetooth 5.0/BLE
タッチスクリーンCorning Gorilla Glass 3 +指紋防止コーティング強化ガラス+ 反指紋コーティング
GPSGPS + GLONASSGPS/GLONASS/BeiDou/Galileo
ストラップ素材ポリマー材料シリコン
センサーバイオトラッカーTMPPG生体追跡光学センサー
3軸加速度センサー
地磁気センサー
環境光センサー
BioTracker?2PPGバイオトラッキング光学センサー
3軸加速度センサー
3軸ジャイロスコープセンサー
地磁気センサー
周囲光センサー
気圧高度計
カラーアーミーグリーン
ガングレイ
ロックブラック
カモグリーン
カーキ
ブラック
グリーン
グレー
充電方法磁気、2ピンポゴピン充電磁気2ピンポゴピン
付属品磁気充電ベース
ユーザーマニュアル
専用充電器
取扱説明書
重量約58g(ストラップ付き)59.4g(バンド付

Amazfit公式サイトより

『Amazfit T-REX』は今までのAmazfitのハイエンドスマートウォッチでした。

ですが、今年に入ってから『Amazfit T-REX Pro』が出たことによって、ワンランク下がる形になってしまいました。

従来のハイエンドスマートウォッチの『Amazfit T-REX』のコンセプトはアウトドアなんですね。

そのため、耐久性についても軍用規格をクリアし、さらにマイナス40度から最高で70度という高温な環境でも使えるポテンシャルを秘めています。

デザインはカジュアルにもつけられるGショックのようなカッコ良いデザインが特徴です。

スポーツモードは他の機種と同じ程度で14モード搭載。

その他、通知機能など下位モデルで使えた機能のほとんどを使えるという、まさに肉食獣の頂点に君臨するティラノ・ザウルス(おそらく!)の名を冠するに相応しいモデルでした。

スマートウォッチ全体でみるとミドルエンドのスマートウォッチなんですが、Amazfitにとってはハイエンドに位置づけられます。

そして、2021年にはいって、満を持して『Amazfit T-REX』の上位モデル、Amazfitの最上位モデルの『Amazfit T-REX Pro』が登場!

『Amazfit T-REX Pro』のデザインは『Amazfit T-REX』ほとんど一緒なので、機能面・性能面で『Amazfit T-REX』で十分という方はあえて上位機種の『Amazfit T-REX Pro』を選ぶ必要はありません。

代わりに、先程『Amazfit T-REX』で述べた『軍用規格』という点で、『Amazfit T-REX Pro』は15の軍事グレードに合格しているので耐久性も抜群。

そのため、ハイキングや登山といった日常とは離れた空間で生活をする際にもしっかり機能してくれる頼もしいアイテムになりました♪

また、『Amazfit T-REX』、『Amazfit T-REX Pro』ともに、日常生活で着用していても、デザインがGショックのようでカッコ良いので見劣りしないのも魅力的なポイントです♪

男性へのプレゼントとしてあげたらかなり喜んでもらえるデザインに仕上がっています♪

Amazfit でどれを買うか悩んだらどれを選べば良い?

『Amazfit』はスマートウォッチの中でも、エントリーモデルからミドルエンドモデルを販売しているブランドです。

デザインとしてはスポーティさのあるバンド型からアップルウォッチ的なカジュアル型、ビジネスにも使えるモダンなタイプ、そして『T-Rexシリーズ』のようなアウトドアデザインと多岐にわたります。

そのため、『Amazfit』のスマートウォッチを選ぼうとすると、どれにしてよいか迷うものです。

機能面で選ぼうとするなら、最低限の機能を積んだエントリーモデルの『Amazfit Band 5』で必要十分です^^

反対に、スマートウォッチで運動や健康を管理したいのであれば、『GTR 42』『GTR 47』以上のハイエンド向けを選ぶのが無難です。

また、GPS機能を重視したいのであれば、4種類のGPSを使い分けられる『Amazfit T-REX Pro』を選ぶと良いでしょう。

それでは機能面ではなく使用シーンに応じて考えた場合はどうでしょうか^^?

カジュアル面で似合うのは、基本全機種となります♪

その中でもポップな色調に合うのが『Amazfit Band 5』、『Amazfit Bip S』、『Amazfit GTR42』、『Amazfit GTS』の4機種から選ぶのが良いと思います。

また、人によっては『Amazfit T-REX Pro』もカジュアル面で使えると思います♪
ただ、カジュアルで使うだけなら『Amazfit T-REX』で十分ではあります^^;

Amazfitのスマートウォッチをプレゼントする場合

上記のようにどの場面で使って欲しいかを考えてプレゼントを選びましょう。

カジュアル面で使う場合を想定しているのなら、『Amazfit Band 5』、『Amazfit Bip S』、『Amazfit GTR42』、『Amazfit GTS』の中から、プレゼントをあげる相手が気に入ってくれそうなデザインや色のものを選びましょう。

お父さんへのプレゼント、というようにビジネスシーンでの使用も想定されているなら『Amazfit GTR47』が無難です。

カッコ良いもの好きな方へのプレゼントなら『Amazfit T-REX Pro』もおススメです♪

Amazfitをビジネスシーンでも使いたい場合

ビジネスシーンでは、スマートウォッチを装着していて不相応にならないかどうかに気を付けましょう。

社運をかけた大事な商談の日に、例えば、『Amazfit GTR42』のポップな色合いのスマートウォッチを着けていくのはおススメしません。

その場合には、『Amazfit GTR47』の落ち着いたデザインのスマートウォッチを選ぶべきです。

ですが、街の美容院のスタッフさんなら、普段から、ポップな色合いの『Amazfit GTR42』や、ちょっと無骨な『Amazfit T-REX Pro』を着けていても問題ありません。

むしろ「その腕時計可愛いですね!」「その腕時計カッコ良いですね!」といった会話のきっかけにもなるかもしれません♪

その場合には、スマートウォッチなんですよと答えてあげれば、スマートウォッチに興味を持ってもらえて会話が弾むかもしれませんよ♪

Amazfitをカジュアルシーンで使いたい場合

Amazfitをカジュアルシーンで使いたい場合には、『Amazfit Band 5』、『Amazfit Bip S』、『Amazfit GTR42』、『Amazfit GTS』そして『Amazfit T-REX Pro』から選ぶのがオススメです。

シックな雰囲気の場合には『Amazfit GTR47』を身につけても良いでしょう。

基本、Amazfitのデザインは特定のビジネスシーン以外であれば、どの服装にも似合うようにできています。

また、例えばですが、エントリーモデルの『Amazfit Band 5』を2種類用意しておいて、その日の服装に応じて色を使い分けるという方法でオシャレをしても良いですよね♪

Amazfitで個人的にオススメなモデルのご紹介♪

Amazfitで個人的にオススメなモデルのご紹介させてください。

一番オススメなモデルは『Amazfit T-Rex Pro』です♪

画面がとてもきれいですし、見た目もカッコ良いデザインをしているので普段着けていても恥ずかしくありません。

また、他の機種にも搭載されていますが、各種の通知機能が大変便利です♪

『Amazfit T-Rex Pro』の詳細をこちらにまとめてありますので、興味のある方はご覧ください♪

『Amazfit T-Rex Pro』の保護フィルム『Maxku』レビュー♪保護フィルムはどれがオススメ?
『Amazfit T-Rex Pro』をいただいたものの、保護フィルムを貼っていないことに気づいて慌てて注文(笑 でも、注文するのにどれがオススメの『Amazfit T-Rex Pro』用保護フィルムなのか結構迷いました。 そこで、今回は私が購入した『Maxku Amazfit T-Rex Pro用』ガラスフィルムのレビューとともに、装着後の使用感や他のフィルムをご紹介したいと思います♪

Amazfit(アマズフィット)オススメモデル2021年Ver♪Amazfitの各モデルとの違いも比較!まとめ

Amazfit(アマズフィット)の個人的オススメするモデル(2021年版)は『Amazfit T-Rex Pro』です♪

使いやすいですし、一見重そうに見えますが、50gちょっとしかないんですよ。

なので、腕に着けていても気になりません♪

よかったら一度レビュー記事をご覧ください♪

『Amazfit T-Rex Pro』の保護フィルム『Maxku』レビュー♪保護フィルムはどれがオススメ?
『Amazfit T-Rex Pro』をいただいたものの、保護フィルムを貼っていないことに気づいて慌てて注文(笑 でも、注文するのにどれがオススメの『Amazfit T-Rex Pro』用保護フィルムなのか結構迷いました。 そこで、今回は私が購入した『Maxku Amazfit T-Rex Pro用』ガラスフィルムのレビューとともに、装着後の使用感や他のフィルムをご紹介したいと思います♪
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