PAIとは?スマートウォッチAmazfitなどでお馴染みのPAIの意味を徹底解説!

スマートウォッチ
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近年、運動の指標として『PAI』という記号が使われるようになりました。

私が愛用しているAmazfitというブランドのスマートウォッチには結構前から搭載されていた指標です。

ですが、この『PAI』はどのように理解すれば良いのでしょうか。

若干難しく語られがちな『PAI』について分かりやすくまとめてみました♪

これからスマートウォッチを生活に役立てたい、健康の目標として『PAI』を活用したいという方は理解しておくと良いですよ♪

PAIとは?PAIをを簡単に説明すると!

『PAI』とはスマートウォッチ等の端末で使われる『健康指標』または『運動指標』を表すワードです。

スマートウォッチなどで常時計測できる心拍数をベースに考えられ、数値に表した指標です。

海外の研究結果では、この『PAI』の数値を7日間で100以上にし続けられると健康でいられると言われています。

PAIを掘り下げて説明すると!

『PAI』はそれぞれの言葉の頭文字をとった略語になっています。

Pパーソナル(個人の)、Aアクティビティ(活動を)、Iインテリジェンス(知能・科学で作り出す)の3つの単語から形成されており、『1週間を通してあなたがどれだけ身体的に活動しているかを追跡する』従来の漠然とした運動目標(1日1万歩など)ではなく、年齢、性別、体格などのパーソナル情報と心拍数を組み合わせて、必要な運動強度を計算し、7日間で100PAIという目安の数値を目指す健康指標の表し方になります。

なので、7日の内訳として、
1日目取得PAI:10
2日目取得PAI:20
3日目取得PAI:10
4日目取得PAI:20
5日目取得PAI:10
6日目取得PAI:20
7日目取得PAI:10
という運動をした場合、7日間トータルで100PAIを達成しているので目標達成です!

つまり、運動指標としては合格ラインにいるということですね。

その代わり、8日目になると、初日(1日目)の10ポイントが失効しトータル90PAIしかなくなってしまいます。

ということは、8日目には10PAI以上を獲得しないと健康指標としてはダメということになります。

一種の自転車操業のような形になりますね^^;

なので、毎日運動の時間を取れないのであれば、隔日で少し強めの運動をして、
1日目取得PAI:25
2日目取得PAI:運動休み
3日目取得PAI:25
4日目取得PAI:運動休み
5日目取得PAI:25
6日目取得PAI:運動休み
7日目取得PAI:25

という形にすることでも、7日間トータルのPAI数値は100になります。

もっと極端にすると、週2日、運動強度を50PAIになるまで上げることで7日間トータルPAIが100になります。

このように、『PAI』の数値は日ごとに算出されるので柔軟な運用ができるという点に強い特徴があります。

今までだと、『毎日7㎞走らなきゃ!!』(私の過去の目標です”笑)なんて根拠のない数値を目標にしていました。

ですが、『PAI』なら運動強度がジョギング並みでも一定数は出るので、『PAI』を運動指標として位置付けてダイエットや健康運動をしてみると良いですよ♪

後ほど、実際に私が『Amazfit』というブランドのスマートウォッチを着用して運動した結果と『PAI』の数値を掲載いたします^^

誇れる数値ではありませんが、一事例として参考にして頂けると嬉しいです♪

ノルウェー科学技術大学が生み出した健康指標

この『PAI』という健康指標はノルウェー科学技術大学の心臓運動研究グループによって、ウルリク・ウィスロフ教授の下で開発され、27年間で約6万人もの被験者を対象に、身体活動による心臓からの健康への影響を収集、測定したHUNT研究(縦断的集団健康研究)から誕生しました。

理念としては『どうすれば長く健康な日々を過ごす事ができるか?』ということなのだそうですよ^^

心拍数をベースに皆さんの健康面のサポートを、各々の身体的特徴に合わせて、日々の運動強度を可視化にすることによって健康面に反映させるといった感じです。

スコアは7日間トータルで計測

従来の短日での数値記録のような「点」で計測するのではなく、個人の生活背景やリズムも考慮して1週間の運動記録を計測する「線」で計測します。

これはノルウェーの研究データを基に形作られており、自発的に行う運動数値の記録のみではなく、日常生活で発生する歩行や階段の昇降などの日常運動も加味するためです。

計測自体が心拍数から算出するので、狙った運動以外の日常生活でも心拍数の変動があるので当然ですよね。

日常生活も含めて1週間で100PAIを目指すので、1日だけ運動強度を上げて100PAIを維持しようとすれば、7日後に失効するPAIの数値が大きくなるため再度ハードワークが必要になってきてしまいます。

なので、健康維持のためには短日のハードワークではなく、継続的な運動が適している7日間計測が望ましいのです。

PAIの計算方法とは?

事前に登録するパーソナル情報(年齢、性別、身長、体重)などの条件に加えて心拍数の計測(安静時心拍数、最大心拍数) +α条件によって異なる心拍数を分析し、利用者によって異なる必要な運動量を算出した計算方法になります。

もちろん心拍数をベースに算出するので、日常生活の運動のみならず、ウォーキング、サイクリング、ヨガなどの様々な環境変化による運動強度を記録、把握した上で健康スコアを算出、記録する事が可能です。

スマートウォッチに搭載されている『PAI』がどこまで忠実に研究結果の原文に従っているのかまでは定かではありません。

また、どのようなアルゴリズムを組んで『PAI』を測定しているのかも分からないのですが目安にはなります。

また、最近のスマートウォッチにはワークアウト(運動モード)が搭載されていて、例えば『ウォーキングモード』、『ジョギングモード』、『サイクリングモード』というように細分化された運動モードで運動強度を測定することができます。

おそらくですが、この各種運動モード事に、上記の基本計算式で算出された数値に、運動ごとに異なる運動強度を補正値のような形で入れることで概算値を出しているのではないかと私は予測しています^^;

それでも、研究に割いている人員(被験者)が多いので、かなりの精度をもった指標となっているものと思われます。

例えば1日休んじゃったら・・・?

急な会食や予定が入ったり、体調不良で1日休んでも問題ありません。

むしろ、無理に毎日やろうとして体を壊したり、精神的に運動したくなってしまうことは避けた方が良いです。

『PAI』は7日間のアルゴリズムを基に、継続した運動記録による健康指標を可視化し表している数値ですので、その日獲得できなかったPAIを残りの日数に均等に分ければいいだけです。

短日の運動で健康を維持する考え方ではありませんので、1週間(7日間)で100PAIを獲得することが目標です。

なので、1日運動できなくても焦る必要はありませんよ。

意外と難しい『継続』するということ

かといって『継続』というのは非常に難しいですよね。

私自身も苦手です。

1つの事柄や目標に向かって日々努力を積み重ねるのは大変な気力と体力が必要になります。

1週間あるから大丈夫、なんて気休めにしか聞こえない気がしないでもないです。

ですが、今までの漠然とした数値管理ではなく、心拍数やパーソナル情報からより細かい算出データが常に提示されるので、目標がより明確になればモチベーションもきっと上がるはずです。

今までなら、モチベーションの維持には、『〇日運動した』、『〇km走った』、『〇時間歩いた』という結果にフォーカスしていました。

また、『毎日〇〇する』というのも一つの指標になっていました(少なくとも私はそのように考えて運動してました^^;)。

ですが、『PAI』の数値をもとにするならば、7日間という枠の中でトータル100PAIを目指せば良いのです。

毎日運動する必要はなく、週3日、どこかの時間帯で運動をするだけでも100PAIは維持できます。

そのため、継続が苦手な私もAmazfitのスマートウォッチを身につけて100PAIを維持し続けられています♪

これをきっかけに『継続』と向き合ってもいいかもしれませんね。

逆に7日間平均で計測するから休息日を決めておける

皆さんの日々の日常生活における生活ルーティンは各々で違うはずです。

体を休めたい日やアクティブに動ける日も変わってくると思いますので、休息日を固定することも可能です。

7日間継続して計測しなければならない、といった考えではなく、7日間継続することができる、に変えてみましょう。

そうすれば自然と休息日をいつ取れば100PAI達成し継続しやすいのかが見えてくるかもしれませんよ。

また、運動はお休みにする日でも日常の活動はしているはずです。

起きてトイレに行く、お買い物に行く、お出かけする、こういった行動でも数値に変動があれば『PAI』はたまっていくので、積極的にスマートウォッチを身につけていきましょう♪

PAIを100以上にできるどうなるの?

研究結果を基に算出されたデータになりますが、心血管疾患のリスクが25%減少し、他の不健康な生活習慣によって引き起こされる疾患が大幅に軽減され、同じ年齢層と比較し、死亡率の低下、予想される寿命が約平均5年も延びるという研究結果が出ています。

100PAI以上を目安に達成継続することで健康面へのアプローチが実現するようですね。

もっと身近に感じる例えとしては、継続してジョギングやウォーキングをすることでダイエットにもつながります。

日々貯まっていく『PAI』に楽しみを見いだせる方は継続しやすくなるので騙されたと思って一度トライしてみて欲しいと思います♪

PAIの上げ方はどうやるの?

心拍数ベースで算出しているので体を動かせば基本なんでも大丈夫です。

日常生活の移動を車から自転車や歩きに変えたり、ちょっとした運動を追加するだけでも『PAI』の数値を獲得することができます。

もちろんスポーツなどで『PAI』を上げてもOK。

運動強度が上がればその分心拍数も上がり、『PAI』を獲得できます。

日頃運動している人は問題ないかもしれませんが、これを機に運動を始める方は無理のない程度に取り組んでいきましょう。

特に、体重が増加した方がいきなりジョギングをすると膝を痛める原因になりかねません(コロナ禍での実体験です”苦笑)。

そういう場合は、まず簡単な食事制限やウォーキングをして少しずつ筋力をつけつつ体重を落とし、必要最低限の筋力がついてから無理のない範囲と強度でジョギングに移行するのがオススメです^^

『PAI』はダイエットにも良いけどあくまで健康指標の一つ

『PAI』はあくまでも健康指標の一つとしての目安数値となっています。

ダイエットにも活用はできますが、痩せること、体重を減らすことが目的の数値ではないので、ダイエットメインで考えている人は運動数値の目安として考えて使ってくださいね。

例えば、ハードルをより上げて、1日50PAIをジョギングで獲得していく!

ということを目標にしていくと、自然とジョギングの距離も伸びていき運動強度も上がってくるのでダイエット向きの指標に使うこともできます。

ですが、距離を伸ばし運動強度を上げたことで継続そのものが難しくなるのであれば、まずは継続を優先しましょう。

例えば、ちょっと体調が悪いな・・・という時は無理をせず休むか、最短ルートで帰ってこれるルートを決めておき、運動強度をコントロールする発想も必要になってきます。

実際に運動した際の『PAI』の数値

こちらが実際に運動した際の私の『PAI』の数値です。

どの日にちも100PAIを辛うじて超えています。

これは1日で100PAI以上を獲得したのではなく、過去7日間の合算数値が表示されているにすぎません。

例えば、PAIが表示されている7月23日から7月29日の7日間の運動記録は下記の通りとなっています。

7月23日:ジョギング
7月24日:ジョギング
7月25日:運動なし
7月26日:運動なし
7月27日:ジョギング
7月28日:運動なし
7月29日:ジョギング

1回のPAIは走った時間や心拍数などから算出されますが、私の遅いペースだと大体50PAIしか貯まりません。

実際、ちんたらジョギング(半分ぐらい歩いてますが”笑)で約8Km走っても51PAIしか獲得できないので、100PAI以上を維持しようとすると、週に最低2回は走らなければなりません。

でも、下記でご紹介する『Amazfit T-Rex 2』というスマートウォッチをつけてジョギングするようになってから体重が大分落ちました^^

こちらは100PAIを達成すると出てくる画像です。

画像の中にPAIの説明も盛り込まれています。

100PAIを達成しました。体調は最適です。調査によると、PAI値を100以上に維持した人は高血圧、心臓疾患、2型糖尿病のリスクが低いことが明らかになっています。健康な生活のために、継続しましょう!
『Amazfit』スマホアプリより

書いてある通り、継続するための指標でもあるので、頑張って続けた者勝ちです^^

スマホアプリからはこのように月間平均歩数などを算出した数値を見ることができます。

私の場合、当時は外をあまり出歩けなかったので、ジョギングの時だけスマートウォッチを着用していました。

なので、朝起きてから仕事へ行くとき、仕事中の移動、帰宅時、帰宅後の運動と身につけていれば8kmもジョギングをしなくても100PAIはたまると思いますよ^^

ただ、心拍数と連動する仕組みなので、トイレに席を立つ程度ではPAIはたまらないかもしれません。

その代わり、歩数はカウントしてくれます(笑

『PAI』を採用したスマートウォッチをご紹介

ここからは『PAI』の指標を搭載しているスマートウォッチをご紹介します♪

スマートウォッチメーカーの中でも『Amazfit』というブランドが一番有名です。

『Amazfit』は健康志向のスマートウォッチブランドのため、現状ハイエンドモデルでもSuica・PASMOといった電子決済機能を搭載していないメーカーでもあります。

その分、『Amazfit』を開発・販売しているメーカーは健康関連企業や研究機関と提携し、高性能でデザイン性の良いモデルを出しています。その中でもオススメのモデルを3つご紹介します♪

スポーツ・アウトドア向けハイエンドモデル『Amazfit T-Rex 2』

『Amazfit T-Rex 2』の詳細なレビューは【実機】『Amazfit T-Rex 2』レビュー♪タフネスの上をいくタフネススマートウォッチ♪評判も上々♪という記事をご覧ください。

【実機】『Amazfit T-Rex 2』レビュー♪タフネスの上をいくタフネススマートウォッチ♪評判も上々♪
私の大好きなスマートウォッチブランドのAmazfitからアウトドア・スポーツマン向けスマートウォッチ『T-Rexシリーズ』の新作が出ました♪ 当サイトでもメインで扱わせて頂いているAmazfitですが、今回、メーカー様のご厚意により『Amazfit T-Rex 2』の実機をご提供いただきました。 今回は、日常生活で着けてみたり、ジョギングに持っていったりと、とことん使っていったレビューをしっかりまとめていきたいと思います^^

ハイエンドモデルだけあって健康関連の機能性が高く、また汗をかいても気軽に流水で洗える10ATM防水となっているのでとても使いやすいと感じています。

現在、私がメインで使っているのが『Amazfit T-Rex 2』なんですが、これを使っていると他社のを使いたいと思わなくなります^^;

機能としては電子決済機能はありませんが、そちらはスマホで済ませられるのであまり気にはしていません。

こちらが実際に私がジョギングなどをして貯めた『PAI』数値です♪

前掲と同じ画像ですが、実際に仕事をしながら100PAIを維持するのは結構大変です^^;

週休二日なら休みの2日間に8㎞走ることで100PAIを貯められますが、それよりも5kmを3日走った方がやりやすいと思います^^

ちなみに『Amazfit T-Rex 2』はGPSを内蔵しているモデルなので、スマホと連動させ忘れていてもしっかり位置情報を記録してくれているので結構便利です。

最近ではアップデートで最新の機能が追加されるなど、今後、より使いやすく高機能になっていくポテンシャルを秘めているスマートウォッチでもあります。

一度『Amazfit T-Rex 2』を使い始めると他を選べなくなるのでご注意下さい^^

ファッション性抜群のハイエンドモデル『Amazfit GTR3 Pro』

ファッション性抜群のハイエンドモデルが『Amazfit GTR3 Pro』です。

『Amazfit GTR3 Pro』の詳細なレビューは『【実機】Amazfit『GTR3 Pro』レビュー♪『GTR3 Pro』の使用感や口コミ・評判も一緒にレビュー♪』をご覧ください。

【実機】Amazfit『GTR3 Pro』レビュー♪『GTR3 Pro』の使用感や口コミ・評判も一緒にレビュー♪
私の気に入っている『Amazfit』というスマートウォッチブランドがあります。 昨年末、『Zepp Health Corporation』が出している『Amazfit』から新作の『GTR3 Pro』が発売されたのですが、この度、実機レビューをさせていただく機会に恵まれました♪ そこで、開封から使用感、各種機能の性能を実際に使って試してみました♪

こちらはデフォルトのバンドに人工皮革が使われているのと、見た目がスタイリッシュになっている点が特徴的なスマートウォッチです。

たしか、『Amazfit GTR3 Pro』から新型のZEPP OSというOSが搭載され、既存のAmazfitとは一線を画す性能となりました。

先ほどの『Amazfit T-Rex 2』もカジュアルに着こなせなくはありませんが、『Amazfit GTR3 Pro』なら仕事などのフォーマルな現場でもつけていられるデザインになっているのが特徴です。

先ほど、バンドが人工皮革と書きましたが、『Amazfit T-Rex 2』のバンドはアウトドアでの使用を想定しているためシリコンが使われています。

そのため、ジョギングなどの運動目的で使いたい方は『Amazfit T-Rex 2』を選ぶのが無難です。

反対に、私服やスーツなどで着こなしたいという方には『Amazfit GTR3 Pro』の方がオススメです♪

スタイリッシュさでは『Amazfit GTR3 Pro』が目を引き、良い意味でのゴツさという点では『Amazfit T-Rex 2』の方が秀でています♪

エントリーからミドル向けモデル『Amazfit Bip 3 Pro』

『Amazfit Bip 3』にはシンプルな機能の『Amazfit Bip 3』とGPSを搭載している『Amazfit Bip 3 Pro』があります。

現在、『Amazfit Bip 3 Pro』のレビューを書いている所なので、完成したらこちらにもリンクを張りますね。

『Amazfit Bip 3 Pro』はスクエア型の画面と、GPSのあり・なしを選べるのが特徴のスマートウォッチのエントリー~ミドル向けのモデルです。

また、バンドは可愛らしさを意識したデザインで、材質はシリコンが使われています。

運動用に可愛いスマートウォッチが欲しかったという方は、GPS内臓の『Amazfit Bip 3 Pro』のピンクを選ぶと良いでしょう。

ピンクもあるので服装に合わせてコーデできる点が特徴的です。

反対に、運動しない場合にはGPS機能はいらないので、少し安めの『Amazfit Bip 3』を選ぶのがオススメ。

『Amazfit Bip 3』と『Amazfit Bip 3 Pro』のカラーバリエーションは下記の通りです。

Bip 3:ブラック、ブルー、ピンク
Bip 3 Pro:ブラック、ピンク、クリーム

カジュアルに使っていきたいという方でファッションに気を強く配られている方なら、例えば、ピンクとパープル、ピンクとホワイトの2色持ちをしても良いかもしれません。

ですが、2色持ちをするにしても、まずは1つ買ってみて使い心地などを確かめてから2つ目を買うようにしてくださいね^^
↓↓↓ Amazfit Bip 3 Pro ↓↓↓

↓↓↓ Amazfit Bip 3 ↓↓↓

PAIとは?スマートウォッチAmazfitでお馴染みのPAIの意味を徹底解説!まとめ

従来の漠然とした運動の目標ではなく、パーソナル情報と心拍数による、より詳細な数値を提示して明確な目標をもって日々の健康維持に取り組めるのが『PAI』です。

こういう指標があると便利ですよね。

運動のモチベーションも『PAI』に合わせれば良いので、オーバーワーク気味にせずに普段の運動量をコントロールすることもできます。

今まで普段の生活では意識していなかったところにも意識がいくので生活習慣が変わり自然と健康に近づける、理想の健康維持を実現してくれる機能です♪

Amazfitは基本PAIを搭載していたと思うので、『PAI』という健康指標に興味のある方はAmazfitのスマートウォッチから選んでみて下さい♪

参考文献:『PAI Health Scientific Studies』


↓↓↓ Amazfit Bip 3 Pro ↓↓↓

↓↓↓ Amazfit Bip 3 ↓↓↓

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