【実機】SwitchBot見守りカメラ3MPにゃんボットverレビュー♪防犯・赤ちゃん・ペットの見守りに大活躍な見守りカメラ♪

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最近はやりの見守りカメラですが、画質が荒かったりと使い勝手の悪い製品もありますよね。

実は今度、我が家でめでたく赤ちゃんをお迎えすることになりました。

その時、見守りカメラがあったらなと思っていたのですが、この度、メーカー様より実機を提供して頂いたので、使い勝手の良い部分や悪い部分など率直な感想をレビューしていきます♪

今回いただいた『SwitchBot見守りカメラ3MP』には

・ノーマル
・にゃんボット
・わんボット

という3種類のタイプが販売されています。

このうち、『にゃんボット』を頂いたのですが、性能面ではノーマルと変わりがないので、製品名は『SwitchBot見守りカメラ3MP』としてご紹介しています。

【実機】SwitchBot見守りカメラ3MP 開封と感想

まずは簡単に『SwitchBot見守りカメラ3MP』の開封から見ていきたいと思います♪

まず、こちらが『SwitchBot見守りカメラ3MP』のパッケージ正面。

にゃんボットなのでデザインも可愛いにゃんこ柄です♪

ここ、ネコ好きにとってはたまらないですね(笑

こちらが『SwitchBot見守りカメラ3MP』の両側面と背面、連続で写真を置いておきますね^^

『SwitchBot見守りカメラ3MP』の箱の中を開けてみると・・・

ネコちゃんが!!
じゃなかった、『SwitchBot見守りカメラ3MP』の本体が見えますね。

今回、にゃんボットということで、開封時の衝撃はそれなりのものがありました(笑

こちらは『SwitchBot見守りカメラ3MP』を取り出したところ。

輸送中や移動中に『SwitchBot見守りカメラ3MP』本体が移動してしまわないようにケースにしっかりと梱包されている点は、配慮が行き届いていてとても印象が良かったです。

こちらが『SwitchBot見守りカメラ3MP』の梱包一式。

【同梱物一式】
・見守りカメラ3MP本体
・台座
・取扱説明書
・取付ネジパック(アンカー含む)
・電源アダプタ
・リセットピン(スマホのSIMカードスロットを開けるあれ)
・取付用ステッカー
・microUSBケーブル

ぱっと見パーツが多いので機械ものが苦手な方は「うっ!」と思ってしまうかもしれませんがご安心ください^^;

普通に棚などに置いて使う際に常用するのは、

・見守りカメラ3MP本体
・電源アダプタ
・USBケーブル

この3つです。

天上に取り付ける際には台座等を使っていきます。

ちなみに、我が家は賃貸のアパートなので天上取付はできず、今回は試験的に玄関に置いて試してみました。

さて、開封に戻りますね。

『SwitchBot見守りカメラ3MP』のコードに尻尾をつけるとにゃんボットの完成です^^

こちらは尻尾をつけ忘れて装着したパターン^^;

『SwitchBot見守りカメラ3MP』に尻尾をつけるとこのような可愛らしいフォルムになります。

ちなみに、『SwitchBot見守りカメラ3MP』の重さはネコラバー付きで262.1g(実測値)とスマホ一台分程度の軽さでした。

この軽さなら気軽に天上へとぶら下げても問題ありませんね^^

『SwitchBot見守りカメラ3MP』の背面はこのようになっています。

上部の排気ファンのように見えるところはスピーカーになっています。

写真下部にUSB端子が、その右側に見える黒い小さい穴が『リセットホール』といって、初期設定する際などに使う電源ボタン的な役割をしてくれます。

こちらが『SwitchBot見守りカメラ3MP』の全体像。

お手手がお腹に乗っているのがなんとも愛らしいですよね(笑

後ほど、簡単な動画を掲載しますが、このフォルムでクルクル撮影しているのを見ていると、ただの見守りカメラとは思えない可愛さを感じてしまいますのでご注意ください^^

こちらが『SwitchBot見守りカメラ3MP』の底面。

ゴムラバーが4箇所に設置されているので、余程のことがなければズレたりしないように工夫されています。

もし、心配なら別途、百均で滑り止めを用意すると良いでしょう。

この滑り止め一つあると結構使いまわせるので万能アイテムですよ♪

こちらが『SwitchBot見守りカメラ3MP』のUSB部分です。

種類はmicroUSBというタイプなので、最近メジャーになりつつあるタイプCではないのでご注意ください。

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『SwitchBot見守りカメラ3MP』のセットアップ方法

それでは、『SwitchBot見守りカメラ3MP』をセットアップしてみましょう。

まずは、後ほど『SwitchBot見守りカメラ3MP』でQRコードを読み取らないといけないので、『SwitchBot見守りカメラ3MP』の電源をいれましょう。

今回は可哀そうですが、ダンボールの上で失礼します^^;

まずは本体にmicroUSBを差し込んで・・・

反対側のUSB端子を付属のコンセントプラグへと差し込みます。

赤いランプが点けばOKです。

次に、アプリストアで『SwitchBot』の専用アプリをインストールします。

専用アプリを開くと簡単な説明が始まるので読んでおきましょう。

以下、説明箇所のスクショを載せていきますね。

次に『SwitchBot見守りカメラ3MP』の使用にあたり、スマホとアプリの連携を求められるので『許可』します。

たしか、この流れでログインを求められるのですが、初めて『SwitchBot』シリーズを買われる方は恐らく会員登録をされていないと思うので、ここで会員登録をして下さい。

全て完了したらログインできるようになっています♪

今回のデバイスは『SwitchBot見守りカメラ3MP』なので、こちらを選択。

この右側にある『R』と書かれている部分にリセットピンを差し込み長押しします。

すると起動音が流れます。

次に、Wi-Fiの接続画面が表示されるので、ご家庭のWi-Fiを選び、パスワードを選択しましょう。

Wi-Fiは2.4GHz帯のみのサポートされている点にはご注意ください。

誤って5GHz帯で接続しても失敗してしまいます。

次にスマホの画面に大きくQRコードが表示されるので、こちらの画面を『SwitchBot見守りカメラ3MP』本体のカメラで読み取ります。

するとアプリ側でデバイスを認識してくれます。

買った最初はファームウェアをアップデートしなければなりません。

この表示が出たら必ずアップデートをして下さい。

こちらの『アップデート』をポチっとしましょう。

ロケットの画面がでるので赤いボタンを押して『アップデート』をタップ。

アップデートが完了すればOKです。

セットアップ手順はもしかしたら若干違う可能性があるので、購入時についてくる取扱説明書をお読み下さい。

こちらは、あくまでも参考程度に「こんなセットアップをするのか」程度に思っておいてくださいね^^

次は性能や特徴を見ていきますね♪

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『SwitchBot見守りカメラ3MP』の画質

『SwitchBot見守りカメラ3MP』の一つ前のモデルが、『SwitchBot見守りカメラ』という同名のものなんですが、旧モデルは2MP(200万画素)しかありませんでした。

ざっくり見守りカメラで部屋の状況が分かれば良い、ということであれば200万画素でも十分かなとは思うのですが、部屋の細かい部分までしっかり撮影したいという場合には200万画素では不十分に感じてしまいます。

そこで、バージョンアップしたのが300万画素搭載モデルの『SwitchBot見守りカメラ3MP』です。

ただ、300万画素というのは現在のスマホカメラよりも低いので、高望みはしないでください。

ですが、お部屋を撮影するのには不便のない画質です。

こちらが『SwitchBot見守りカメラ3MP』で玄関を撮影してみた様子です。

これならしっかりと被写体を映せますよね♪

明かりがなくても、後述のナイトビジョン撮影に対応していて、暗がりでもしっかりと撮影してくれる頼もしい見守りカメラです♪

3MPは伊達ではありません♪

『SwitchBot見守りカメラ3MP』の動体検知能力

次に『SwitchBot見守りカメラ3MP』の動体検知能力を見てみましょう。

このアプリ画面の『機能』タブにある左下の『動体検出』というのを選ぶと、動いている物を補足してくれます。

夜中に別部屋で赤ちゃんが起きた時や寝返りをうった時(特にうつぶせになってしまったら危ないですよね)、それからわんちゃん、ねこちゃんのペットが別部屋にいる時などにセットアップしておくと、動きを検知してくれます。

ただ、動体検出の中の項目にアラートを鳴らすといった項目があったので、そのスイッチをいれたんですね。

このアラートというのがまさに警告音のことだったようで、ちょっとうるさめの音で警告音がこだましました(笑

朝の4時ごろに玄関で撮影していたのですが、超ビビりました(笑

なので、このアラート設定だけは防犯用に使う時以外は切っておいた方が無難です。

こちらは先ほどと同じスクショなんですが、真ん中下に『動体追跡』というモードがあります。

これをオンにすると動くものに反応して追跡してくれるので、ペットの動きをひたすら追いかけてくれます^^

一応、どこまで小さい物体なら動体追跡してくれるのかなと思って、メジャーの先端にティッシュをくっつけて実験してみました。

そしたら何とも滑稽な映像になってしまいした(笑

恥ずかしい(笑

ですが、こんな感じで動くものを追尾してくれるので、ペットを常に見守っていたい飼い主さんには絶対に使っていただきたい機能です♪

ちなみに、『SwitchBot見守りカメラ3MP』本体がクルクルと動く時には小さな『ジーーー』という音がします。

iPhoneで撮影してみたんですが、思ったより集音性能が悪かった印象です。

上掲した映像よりも、もう少し「ジーーー」という音がしっかり聞こえます(距離は大体1mくらい)。

ただ、日常生活で気になる程の音ではないので、この点はあまり気になさらなくても大丈夫です♪

我が家でも普通に使っていて違和感を感じることもありませんでした^^

最後に、ナイトビジョンモードで動体追跡モードを試してみました。

この時の光源はゼロです。

その上で、しっかりとティッシュの動きを認識し、むしろ私自身の動きまで認識しているのではないかと思える性能を発揮してくれました。

これなら夜になって寝室で寝ている赤ちゃんを見守ってもらっても安心です。

ま、夜泣きですぐ飛んでいくことになるでしょうけど、ちゃんと寝てるのかどうかが分かるだけでも安心ですよね^^

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『SwitchBot見守りカメラ3MP』の自動巡行機能

昔の監視カメラは定点観測しかできないカメラでした。

最近のはちょっと違うようですが、『SwitchBot見守りカメラ3MP』も最近の時流にのって自動巡行機能というのがついています。

赤ちゃんがベビーベッドから落ちたりしないように、ずっと一か所を見つめているだけで良いパターンもあれば、ペットがいるお部屋全体をくまなく撮影しておきたいという需要もあります。

その場合、動体検知でも良いのですが、複数のワンちゃん、ネコちゃんを飼われている場合には、その2匹が別の場所にいたら片方しか映せません。

そこで、自動巡行機能、つまり、一種の首振り機能のようなものでお部屋をくまなく撮影してくれるモードがあります。

このモードを使えば、一台の見守りカメラで数匹のペットを見守ることができますよ♪

『SwitchBot見守りカメラ3MP』の自動録画保存が便利

『SwitchBot見守りカメラ3MP』の録画方式はいくつかあります。

・クラウドへ保存
・microSDカードへ保存
・端末?に保存

私の場合、microSDカードにもクラウドにも保存してませんでしたが、iPhoneにデータが残っていたので、デフォルトではアプリ経由で端末にデータが残る仕様になっているのかもしれません。

細かいところまでは分からないのですが、今回YouTubeにアップしたデータは端末保存なのかなと思います。

違ってたらすみません^^;

仮に、端末(スマホ)にデータが残ってしまうのであれば、動画データとして容量を食うのでクラウドを契約するか、別途microSDカードに保存するようにしましょう。

ただ、難点としては256GBのmicroSDカードにしか対応していません。

512GB以上のmicroSDカードに対応してくれていれば長期・大容量保存が可能なのですが、この点は少しもったいない点ですね^^;

予算の都合がつくならサブスクのクラウドが便利なので、そちらにデータを保存しておく方が良いかもしれません。

ちなみに、リアルタイムで見守るだけなら録画は不要です。

なので、私は赤ちゃんを見守るためだけに使うのでmicroSDカードを入れておけば良いかなと考えています^^

ただ、256GBでも最大512時間の連続録画が可能なので、欲を出さなければ、別な言い方をすれば日常生活で使う分には十分な撮影時間です。

24時間記録したとして、512時間を割ってあげると約21日分相当を録画できます。

古くなったデータから削除していけば、256GBでも十分使っていけます^^

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『SwitchBot見守りカメラ3MP』のナイトビジョン撮影が超優秀

『SwitchBot見守りカメラ3MP』はアプリでナイトビジョンモードを選択すると暗がりでも撮影が可能です♪

こちらのアプリ画面の右上に『ナイトビジョン』というモードがあるのでタップ。

これですね。

このナイトビジョンモード、本当に凄いと思っていて、この撮影をしたときは光源が一切ない状態だったんですよ。

遠距離になったらどこまではっきり映るのか分かりませんが、近距離ではここまではっきり映るので、店舗内を見守るカメラとしても設置できるのではないでしょうか。

一般論としては、こういうナイトビジョンの撮影はそれなりに高価な機材が必要なように感じますが、『SwitchBot見守りカメラ3MP』はあくまでも5000円前後で買える見守りカメラなんですよね。

コスパ云々ではなく、とても技術力の高いアイテムだと感じました。

こちらに『SwitchBot見守りカメラ3MP』でナイトビジョンモード×動体追跡モードをしている動画をアップしています。

ナイトビジョンモードの時は動体検出が遅れたり弱くなったりするのかなと思ったのですが、思った以上にしっかり作動してくれました。

これなら、単なる見守りカメラとしてだけではなく、窓際の監視カメラ的な使い方もできるので、複数台の導入まで視野に入れても良いでしょう。

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『SwitchBot見守りカメラ3MP』のアナログだけど便利なプライバシー保護機能

このような見守りカメラは一般的にはIoTなんて言われたりします。

物のインターネットというやつですね^^

このIoTデバイスは時たまサイバー攻撃の対象になるので、知らない間に乗っ取られて家の中を監視されていた・・・なんてことも想定できます。

ですが、『SwitchBot見守りカメラ3MP』はその点に配慮してプライバシーモードを付けてくれています。

これが結構アナログ方式で効果絶大なんですよ(笑

どういうことかというと、『SwitchBot見守りカメラ3MP』でプライバシーモードをオンにすると、カメラが真下を向いて何も写らなくしてくれます。

人間で例えるなら目をつぶって瞳がまぶたの裏側にいっている状態です。

これなら何も見えないので安心ですよね。

プライバシーモード中の『SwitchBot見守りカメラ3MP』は、カメラのあった位置に『SwitchBot』というロゴが表示されているので一目瞭然です。

このプライバシーモードもアプリから設定可能です^^

『SwitchBot見守りカメラ3MP』はアレクサ搭載モデル

『SwitchBot見守りカメラ3MP』にはアレクサだけでなくGoogleHomeも搭載しています。

なので、Amazonユーザーはアレクサを、androidユーザーはGooglHomeを使って『SwitchBot見守りカメラ3MP』に指示を出すことが可能です。

アレクサの場合、Amazonデバイスの『Echo Show』と連動させることができるので、例えば、赤ちゃんを寝室で寝かせておいて、その間に料理をするといった場面で活用できます。

寝室には『SwitchBot見守りカメラ3MP』を設置しておき、『Echo Show』デバイスをキッチンの隅に設置しておけばいつでも見守ってあげることができます。

何かあったらすぐに駆けつけることができるというのは心理的にも安心できます。

特にお子さんは大人の理解を超えた動き方をすることもあるので、見守ってあげる必要がありますよね^^

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『SwitchBot見守りカメラ3MP』は4画面表示に対応

『SwitchBot見守りカメラ3MP』は4画面表示に対応しています♪

どういうことかというと、『SwitchBot見守りカメラ3MP』を4台設置すると4台分のモニターが必要になってきそうですよね。

ですが、この4台の『SwitchBot見守りカメラ3MP』の映像を一つのスマホで見ることができるのが、4画面表示となります。

例えば、子供部屋、キッチン、リビング、ベランダの4か所に『SwitchBot見守りカメラ3MP』を設置しておいて、一々画面を切り替えることなく、パッと4画面を表示させられれば、どこに誰がいてどういう状況なのかを瞬時に判断できます。

仮に、ベランダに子供が出ていたら注意にいけますよね。

『SwitchBot見守りカメラ3MP』を4台用意する必要はありますが、やんちゃなお子さんやペットのいるご家庭では何かと重宝する機能です。

『SwitchBot見守りカメラ3MP』の記憶容量は拡張可能

『SwitchBot見守りカメラ3MP』の記憶容量は拡張可能です。

256GBで最大512時間の録画が可能です。

日数にすると約21日分相当の録画が可能です。

さすがに何でもない日常をずっと録画し続けるメリットはないので、問題のないシーンはどんどん削除していけば256GBのmicroSDでも十分な録画容量を確保していけます。

また、256GBのmicroSDカードを2枚用意して交互に使うことが出来れば、片方が録画中にもう片方のmicroSDカードのデータを削除等して順番に使うことでずっと使い続けられて便利です♪

また、microSDカードは面倒だなと思われた方はサブスクのクラウドストレージサービスを検討してみてください^^

別売りアイテムと連携で『SwitchBot見守りカメラ3MP』は最高の防犯設備に

『SwitchBotハブミニ』と『開閉センサー』と併用することで防犯設備にもなるのが、『SwitchBot見守りカメラ3MP』の良いところですね。

防犯設備というと、入口に防犯カメラを仕掛けたり、高いお金を払ってセコムといったセキュリティ会社と契約したりと、お金が失くなっていくばかりでなく、契約関係など面倒なことが多くあります。

それをSwitchBotで完結できるというのはとてもコスパも良いですし、導入へのハードルも低いという点がメリットになります。

この組み合わせで出来る面白い仕組みとしては、まず侵入者を『SwitchBot見守りカメラ3MP』で検知します。それを受けてボットが電気をつけ、あたかも誰かが室内にいるかのように振る舞うことで、泥棒などの進入を防ぐ抑止効果が生まれます。

そのためには、SwitchBotで一式揃える必要がありますが、むしろ、一社の製品で一式揃うというのが楽なんですよね(笑

何かあれば、SwitchBotに問い合わせをすることで解決するでしょうし、色々な手間が省けます^^

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『SwitchBot見守りカメラ3MP』コスパ良すぎ説

実は見守りカメラは各社から出ているのですが、どこも数万円クラスのアイテムばかりで、例えば、隣室の子供の状況を見守っておきたいだけとか、ペットの様子が分かれば良い、くらいにライトに使いたい場合には、不相応にお値段が高くなってしまうのがネックでした。

この点、『SwitchBot見守りカメラ3MP』のコスパは最強だと思います。

まず、ノーマルモデルなら4000円代、わんにゃんボットなら5000円台で買えます。

その上、画質も3MPもありますし、ナイトビジョンモードなら光のない空間でもバッチリ動画を撮影してくれる高性能っぷり。

それでこのお値段はコスパが良い、とあえて書いておきます^^

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『SwitchBot見守りカメラ3MP』の評判をレビュー

ここで、『SwitchBot見守りカメラ3MP』の評判を見ておきましょう♪

生まれてくる赤ちゃんのため購入しました。
昼寝や夜寝てる時に一緒に居なくても、赤ちゃんが動いたり泣いちゃうとすぐ通知してくれます。
またアレクサと繋げておけばいつでも手軽に赤ちゃんを覗けますし、自動化設定すると赤ちゃんが動いたら自動的にアレクサ画面に表示されてて反応しやすくなると思います。

少しでも育児のコストを減らしたい方におすすめです!
引用元:Amazon『SwitchBot見守りカメラ3MP』レビューより

育児コスト、という概念は私は好きではありません。

が、ここはそういうことを言う場面ではないので控えますが^^;

赤ちゃんのお世話は本当に大変だと思います。

私の家はこれからなのでワクワクとドキドキでいっぱいなのですが、反面、仕事にも少なからず影響が出るだろうと予測はしています。

その時、仕事に集中していてもすぐに赤ちゃんの動きを察知できるというのはとても便利です。

何ならベビーベッドの横で仕事をすれば良いのですが、さすがにタイピング音は赤ちゃんにとっても迷惑でしょうしね^^;

そこで、『SwitchBot見守りカメラ3MP』を使って通知してもらう、という意味で育児コストを減らすという感覚は分かりますよ。

そう考えると、『SwitchBot見守りカメラ3MP』とアレクサの組み合わせは最強かもしれませんね^^

アレクサ対応製品でもそこまで高い『Echo Show』はいらないので『Echo Show5』くらいは用意しても良いかもしれませんね。

そこはうちも要検討していきたいと思います♪

そもそもペットの自動餌マシーン+カメラ機能付きのものを購入しようとさんざん悩みしたが、お値段が高い。そこで別々に購入したほうが安くて壊れた場合にも良いのでは?と思いまして、カメラはこちらを購入。想像以上に簡単で使いやすくセッティングも簡単ですしとてもリーズナブル!自動餌マシーンと別々に購入して大正解!でした(コンセントは2コいりますが)追伸:猫の観察が楽しくて日々充実です(SDカードにもかなり長時間動画記録可能)
引用元:Amazon『SwitchBot見守りカメラ3MP』レビューより

『SwitchBot見守りカメラ3MP』は、ネコちゃん観察には絶対おすすめしたくなるアイテムですよね♪

きっと、可愛いくて面白い映像を沢山録画してくれることでしょう♪

こちらのレビュアーさんの仰るように、SwitchBotは比較的安価な価格で各種IoTデバイスを販売されているので、他社製品との組み合わせにも最適です。

万が一、どちらかに不具合が生じても、そのどちらか一方のみを買い替えれば済むので、買い替えコストも抑えられます。

これほど便利な世の中になるとは驚きです^^;

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『SwitchBot見守りカメラ3MP』と『SwitchBot見守りカメラ』の違いを比較♪

最後に『SwitchBot見守りカメラ3MP』と『SwitchBot見守りカメラ』の違いを比較しておきたいと思います。

『/』の左が『SwitchBot見守りカメラ3MP』、右が『SwitchBot見守りカメラ』です。

解像度:3MP/1080P
ナイトビジョン:〇/〇
画面分割機能:〇/〇
フローティングウィンドウ機能:〇/〇
遠隔操作:〇/〇
双方向通話:〇/〇
AI検知:動作検知/動作検知
AI検知:人体検知/人体検知
自動追跡:水平/水平
自動追跡:垂直/なし
スマートアラート:プッシュ通知/プッシュ通知
スマートアラート:メール通知/メール通知
スマートアラート:警告音/なし
音声操作:Alexa,Google Home/Alexa,Google Home
自動巡回:〇/〇
SwitchBotエコシステム:セキュリティオートメーション/セキュリティオートメーション
SwitchBotエコシステム:プライバシーオートメーション/プライバシーオートメーション
プライバシーモード:〇/〇
取付方法:天井可/天井可
保証期間:3年/3年
参照元:https://www.switchbot.jp/pages/switchbot-pan-tilt-cam-3mp

このように比較してみると、前モデルは垂直可動が出来ないモデルだったんですね。

『SwitchBot見守りカメラ3MP』は当たり前のように上下にも首振りしてくれるので意外でした。

多少なりとも上下にも首振りできた方が安全なので、『SwitchBot見守りカメラ3MP』の方がやはり優秀です。

実はお値段もそんなに変わらないんですよ^^;

【実機】SwitchBot見守りカメラ3MPにゃんボットverレビュー♪防犯・赤ちゃん・ペットの見守りに大活躍な見守りカメラ♪まとめ

今回は、『SwitchBot見守りカメラ3MP』を実機レビューしました♪

『SwitchBot見守りカメラ3MP』は、防犯にも当然使えますが、赤ちゃんやペットという尊い命を見守るための最適な補助アイテムだと感じました。

もちろん、赤ちゃんなどは何かあればすぐに駆けつけられるようにしなければいけませんが、付きっきりにしなくても良いかもしれません。

それでも、少しでも赤ちゃんのそばに居たいと思うのが親心です。

やむを得ず赤ちゃんのそばを離れる時だけ見守りカメラを活用できるような環境づくりができると良いですね♪

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