『Cubbit Cell』レビュー♪秘密を守る鉄壁のクラウドストレージサービス『Cubbit Cell』の評判も検証♪

ストレージ関係
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クラウドファンディングの『きびだんご』で9,872,700円も支援を受けた超ヒットアイテム。

それがクラウドストレージサービスの『Cubbit』です。

『きびだんご』における目標達成率は、なんと897%なんですから注目度の高さが伺えます。

そして、今回、『Cubbit』様より「『Cubbit cloud』のレビューをしてみませんか?」というお誘いを受けました。

ちょうど、会社-自宅間で使えるクラウドストレージサービスを探していた私としては渡りに船。

ということで、そもそも『Cubbit』とは何なのか?

今回は2話構成で、『Cubbit』の魅力と『Cubbit Cloud』の使い勝手・感想を交えてお伝えしていきたいと思います♪

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今回は『Cubbit』総論ということで、そもそも『Cubbit』というクラウドストレージって何?
どんな特徴があるの?という所を深堀していきます!

『Cubbit Cloud』というクラウドストレージサービスもあります。
こちらの記事では、『Cubbit Cloud』を使った感想をレビュー♪セキュリティの堅牢性を徹底活用した重要情報のストックに最適♪と題して『Cubbit Cloud』の使用感をレビューしています♪

『Cubbit Cloud』を使った感想をレビュー♪セキュリティの堅牢性を徹底活用した重要情報のストックに最適♪
前回、イタリアのベンチャー企業より『Cubbit Cloud』を利用させていただく代わりにレビューを書いて欲しいというお話を頂きました、ということで、『Cubbit』って何?という総論部分をお伝えしました。 『Cubbit』には『Cubbit Cell』という一種のサーバーを手元に置く買い切りタイプと、『Cubbit Cloud』という純粋なサブスクのクラウドストレージサービスの二種類があります。 今回は、『Cubbit Cloud』を数週間、自宅と会社から実際に利用させていただいた使い勝手や使用方法などをレビューしていきます♪(ちゃんと、容量を私用に分けていただきました!ありがとうございます^^)

『Cubbit』レビュー♪ハイセキュリティのクラウドストレージサービス登場!


『Cubbit』レビューといっても、まずは『Cubbit』の総論部分からお伝えします♪

『Cubbit』には2種類ある

『Cubbit』というのはイタリアのベンチャー企業が作ったクラウドストレージサービスの名称です。

担当者様から写真を拝借したのですが、『Cubbit』のメンバーは皆さん仲良さそうにされていました♪

こんな環境に混じって仕事をしてみたいものですね^^

類似サービスとしては

・OneDrive
・Googledrive
・ドロップボックス

この辺りのクラウドストレージサービスが該当します。

『Cubbit』には、手元にサーバーのような現物が届く『Cubbit Cell』という製品と、『Cubbit Cloud』というクラウドストレージのみのサービスを受ける2種類があります。

現在、『Cubbit Cell』は納品までに3週間待ちという状況にあるそうなので、現状は『Cubbit Cloud』を使ったほうが早く利用を開始できますよ。
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現物が手元にある『Cubbit Cell』


『Cubbit Cell』の場合は『Cell』という一種のサーバーを買ってご自身で自宅に設置する必要があります。

こちらは買い切り型の製品なので、クラウドストレージサービスを数年使っていくと、他社のクラウドストレージサービスよりもコスパが良くなるという特徴があります。

物として自宅に置くことになりますが、サイズ感はこんなものです。

本体の大きさはスマホより少し大きめくらい。

厚みはそこそこありますが、小さなお鍋(パン)くらいといったところです。

重さは400g強といった軽さなので、テレビの裏などにちょこっと置いておくこともできますし、モデムやルーターの近くに設置スペースがあれば、そこにまとめて置いておくということもできます^^

『Cubbit』の凄さは後程、『『Cubbit』の特徴と魅力』という項で説明しますね♪

良いとこ取りの『Cubbit Cloud』(クラウド版)


次に、『Cubbit Cloud』というサービスもあります。

『Cubbit Cell』の場合、どうしても『Cell』という現物を自宅に置かなければなりません。

そうすると、置き場所にも困りますし、お引越しの際には、一々気にしながら接続を解除したりと面倒なんですよね。

そこで、現物としての『Cubbit Cell』はいらないけど、クラウドサービスとして利用したい!

という方向けのサブスクタイプのクラウドストレージサービスもあります。

私が利用させて頂いているのも、クラウド版の『Cubbit Cloud』なんですね^^

実はこっちの方が便利なんです^^

『Cubbit Cloud』の詳細は第2話の方で実機さながらのレビューをさせて頂きます♪

こちらはサブスクなので使いたい間だけ、例えば1・2年間だけ使ってみたいといったように短い期間だけ使うのに向いています。

というのもランニングコストがかかってくるので、数年使い続けるなら『Cubbit Cloud』より『Cubbit Cell』を買ってしまった方が得なんですよね。

こちらは、本記事執筆時点における『Cubbit Cell』と『Cubbit Cloud』の価格比です。
(今回は1TBで比較。値段はユーロ価格のため、現在のおおよその日本円価格で表示)

Cubbit Cell 1TB:349€=約43,830円(買い切り)
Cubbit Cloud 1TB:6,99€=約879円(月額)

単純に、買い切り型の『Cubbit Cell』の値段を月額制(サブスク)の『Cubbit Cloud』で割ると
43,830÷879=49.863

つまり、約50ヶ月使うと元が取れる計算になります。

50ヶ月というと4年(48ヶ月)プラス2ヶ月ですね^^

さらに、『Cubbit Cell』の場合は買い切り型なので4年3ヶ月目以降は実質無料です。

ということは7年使っても10年使っても、一度買い切ってしまえば無料で使い続けられます。

仮に『Cubbit Cell』を100ヶ月(約8.3年)使ったとしましょう。

50ヶ月目より後は実質無料なので、残りの50ヶ月を無料で使ったとすれば、単純計算で購入金額分が相殺され、タダでセキュリティ優秀、災害耐性も優秀なクラウドサーバーをレンタルすることが出来てお得です。

ただし、本体の保証期間が4年なので、そのあとに本体が壊れてしまったら・・・と思うと『Cubbit Cloud』の方が安心して使えます^^;

反対に、『Cubbit Cloud』で50ヶ月使ったとすると、
879円×50=43950円かかります。

決して高いわけではありませんが、長期間使うことが明白なのであれば、『Cubbit Cell』を購入された方がお得です。

ただ、前述の通り、2・3年しか使わないというのであれば『Cubbit Cloud』で十分でしょう。また、本体の保証期間という点を気にされる方も『Cubbit Cloud』の方が安心です。

また、『Cubbit』のセキュリティレベルの高さや災害耐性の強さという観点から小規模企業や士業(秘密情報の多い、弁護士・社労士・税理士・行政書士など)がファイル共有用に『Cubbit』を利用するのであれば、『Cubbit Cell』は場所を取りますし、セッティングも必要になってくるので『Cubbit Cloud』の方が便利です。

サブスク代は経費で落とせるという点もポイントになってきますね。

ただし、この点はどの程度使うのかによって変わってきます。

例えば、個人の方で使い勝手などを知りたいという方は、まずはお試しで『Cubbit Cloud』を使ってみた方が良いですよ♪

特にセキュリティに強く、かつサーバーを全世界に分散させているため災害にも強いという特徴を考えると、個人の方だけでなく企業レベルでNASサーバー代わりに導入するのもおススメです。

特に中小企業はNASサーバー代わりに使用することで初期導入コストを抑えられます。

また、通常のNASサーバーは、そのNASサーバーに障害が起こってデータが損傷したらそれで終わりです。

ですが、『Cubbit』はデータを全世界の24か所のサーバーに分散配置したうえで、さらにそのコピーが12か所に作られる徹底ぶり。

『Cubbit Cloud』なら、仮に停電でNASサーバーが機能しなくなっても、WEB上からも簡単にアクセスができるので容易に事業を再開することが出来るので、事業継続計画(BCP)の策定の一環としても機能する点が魅力です。

『Cubbit Cell・Cloud』の主な用途

『Cubbit Cell・Cloud』の主な用途としては、
・重要な書類、ファイル
・重要な動画、保存用の動画
・重要な音源

この中でも特に社外秘レベルの資料を保存するのに『Cubbit Cell・Cloud』は適しています。

というのも、『Cubbit Cell・Cloud』の分散技術は凄くて、『Cubbit』の技術者ですら特定ができないほど暗号化され、分散されているためセキュリティレベルが堅固なんです。

通常、といって良いのか分かりませんが、運営元は該当ファイルを見ることができる場合があります。

例えば、某通信アプリで問題になった中国サーバーでのデータ保存の件ですね。

あれはサーバーレベルの問題でしたが、現地のスタッフが個人情報を閲覧していた、といったような事案が発生しました。

これは、ある意味では管理者としてはできて当たり前。でも、道義的問題からしてはならないこととされています。

クライアントの個人情報ですからね^^;

ですが、『Cubbit Cell・Cloud』ではそれすらできないんです。

これがいかにセキュリティが強いかということを証明しています。

そのため、中小企業の重要な社外秘ファイルのバックアップ用クラウドストレージとしての活用。

さらには、士業関連の顧客とのデータのやり取り用のクラウドストレージ、さらには自社内での資料保存のためのクラウドストレージとしての利用それぞれが可能です。

特に士業の方(例えば、弁護士)であれば、クライアントと契約書の草稿を送りあったりします(元法律事務所職員です^^)。

もしこれが、重要な契約で、例えば世間に出てしまうと株価が動いてしまうような重大な契約の場合、メールでやり取りするのはセキュリティ的に得策ではありません。

この場合には、『Cubbit Cloud』のデータ共有機能を利用して、クライアントとデータを共有することが可能です。

他方で、法律事務所内でもデータのやり取りをすることがあります。

例えば、先ほどの株価が動くほどの重大なデータを一人で作成するのではなく、数人がかりで作成、チェック、修正とする場合に、社内用の『Cubbit Cloud』があれば外部からのセキュリティ破りを気にせずに安心してデータを共有できますよね。

この場合、『Cubbit Cloud』を二つ契約しなければならなくなりますが、それだけの価値のあるセキュリティレベルなんです。

もちろん、個人で使う場合にも、外部に流出させたくない家族写真などを安心して保管できる場所。

また、そんなにパソコンにデータを保存はしないけど、バックアップを取っておきたいという場合のバックアップストレージとしても有効です。
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『Cubbit Cell』の特徴と魅力

『Cubbit Cell』も『Cubbit Cloud』も出来ることやセキュリティの質という面では同じなので、大元である『Cubbit Cell』を中心に特徴と魅力をまとめていきますね^^

サーバーに分散させることで安全面を強化!

クラウドストレージはネットにアクセスできる環境にあれば誰でも侵入が簡単なことから、セキュリティレベルは低いと思われてきました。

そのため、個人や企業の重要な書類・ファイルをデータとして保管する場所としては自社内のNASサーバーや、個人の方ならUSBメモリ、外付けSDDといったものが利用されてきました。

ところが、『Cubbit Cell』自体はNASサーバーのように自宅に設置・保管する必要がありますが、『Cubbit Cloud』ではその必要すらありません。

それでいて
・世界のサーバーに24か所にデーターを複製し、
・同じく世界のサーバーの12か所にコピーを保存します。

そのためもあって、クラウド上のデータは断片化された暗号化情報でしかなく、それぞれの保管場所を知っているのも、データを収集するAIだけなんですね。

運営元すら分かりません。

そのため、高いセキュリティレベルを保つことができ、日本以上に個人情報に厳しい海外ではビジネスレベルで契約されているんです♪

特に士業の方やフリーランスの方で、セキュリティ面を最重要視される方向けのストレージです♪

全世界で分散・保存されるためセキュリティ度合いは最強


前述の通り、『Cubbit Cell』は世界24か所、さらに12か所、計36か所にデータを保管します。

そして暗号化レベルは「AES-256」というクラスで、これは現在世界最高峰のレベルと言われています。

実際、このセキュリティ度合いを体感するというのは難しいので、そういう物なんだと理解する以外には説明のしようがありません。

一応、デメリットをお伝えすると、全世界のサーバーにデータを分散配置することでアップロードに時間がかかってしまったりと重たいファイル、例えば動画の保存などにはアップに時間がかかります。

ですが、これは世界に分散配置することからくるセキュリティレベルの高さを表したものとも言えます。

例えば、onedriveのようにデータをパッパと移動させられるのはとても楽ですが、もしかしたらデータサーバーが一か所に集められているから、アップロード・ダウンロードの時間が速いのかもしれません(実際のデータ保管方法は知りません^^;)。

ですが、これでは万が一サーバーに事故があった場合にはデータが失われてしまいかねないんですね。

そこで、『Cubbit Cell』のような分散配置型の次世代型のクラウドストレージの出番となるわけです。

実際、まだ機能として不十分なところもありますが、使い勝手は大手と大差ありませんでした。

私は、『Cubbit Cloud』を使わせて頂いているのですが、web上で『Cubbit Cloud』へ入った場合、その場でファイルのプレビュー画面を見ることが出来るだけでなく、そのファイルに書かれている内容をコピペすることもできる点は凄く便利だなと感じています。

例えば、ブログを書く際に必要なコードをあらかじめメモしたファイルをアップロードしておけば、別のパソコンから『Cubbit Cloud』へログインすることで、ブログに必要なコードを共有できます。

私はこの方法で自宅のWindowsと会社のchromebook(厳密にはchromeOSは現状未対応だそうですが、webブラウザから『Cubbit Cloud』を利用することができます)とでファイルを共有してブログの執筆の効率化を図っています^^

『Cubbit』自身でさえ、ユーザーのデータへのアクセスが不可能

某大手アプリ会社が中国にサーバー管理を委託していた問題で、そこの職員が個人情報を見ることが出来るようになっていたことが問題視されました。

ただ、多くのアプリが作成者側に都合よく作られているんだろうな、というのが肌感覚としてあって、これはアプリユーザー側は甘受しなければならない部分なのかとも思っています。

ですが、個人情報は見られないに越したことはありませんし、特に会社の重要情報なら見られては困ります。

この点、『Cubbit』は運営元のスタッフですら各ユーザーのデータへアクセスすることが不可能で、情報を盗み見ることが出来ません。

そのため、会社の機密情報や、社外との取引にあたって出てくる機密情報をやり取りする際のクラウドストレージとしての役割も期待されます。

私個人としては、よく電子書籍的な物を買うので、そのデータをまとめてアップしておこうかなと考えています。

そうしたら、外出先から読みたいときに読めますからね^^

Onedriveなどでも同じことはできますが、人様の著作物をアップロードするのにはセキュリティ面で不安が残るので、こういった慎重さの必要なファイルのアップロードには『Cubbit』が適しています。

仮に自分の家の『Cubbit Cell』が壊れてもデータは失われない

『Cubbit Cell』は自宅に小型のパン(鍋)くらいの大きさのサーバー様のものが届きます。

この本体を『Cubbit Cell』といいます。大きさは大体このくらい。

厚みは手で覆えるサイズ感ですね。

幅142mm×横160mm×高さ56mmという大きさですので、そこまで邪魔にはなりません。

デザインがオシャレなのも特徴的です^^

一見してサーバーのように見えないので、シレっと棚に飾っておくこともできそう・・・LANで繋ぐからそこは上手く隠しましょう^^;

数十か国での稼働実績

『Cubbit』はイタリアのベンチャー企業なのですが、日本では残念ながらまだ無名です。

ですが、日本のクラウドファンディングサイト、きびだんごにて行われたクラウドファンディング案件では目標金額110万円に対して、応援購入が900万円越えと大人気に終わりました。

これは、日本でもデータ分散型かつセキュリティ堅固なクラウドストレージの需要があることの証左でもあります。

ですが、日本ではクラウドファンディングをきっかけに知った方が多いと思うのですが、既に海外では『Cubbit』の稼働実績があがっています。

こちらのように本国イタリアのメディアサイトにも取り上げられていますね^^

こちらの方も手にされてますね。

私とのやり取りを担当して下さっている方曰く、海外では中小企業レベルでの導入もあるそうです。

そこは、やはり安全性という面が一番の安心材料になっているのでしょう。

私が、法律事務員だった頃に『Cubbit』を知っていれば、上司に導入の相談をしたと思いますよ。

そこの法律事務所は外付けHDDに定期的にバックアップを取っていたので、それをそのまま『Cubbit』で行うだけで良いのですから^^

データ破損がゼロという実績

でも、クラウドの心配事って他にもありますよね。

それが、データの破損や『Cubbit』本体の破損です。

通常はデータが壊れると復旧できません。

ですが、『Cubbit』はデータを各国のサーバーに分散配置し、さらにコピーまで作っているので、そこから複製できるのでしょう。

そのため、『Cubbit』本体の故障やデータの破損にも強いという特徴があります。

いちいちデータの復旧作業に時間を費やさなくて良いという点でも『Cubbit』は優れています。

ま、壊れないに越したことはありませんが(笑

『Cubbit Cell』レビュー♪秘密を守る鉄壁のクラウドストレージサービス『Cubbit Cell』の評判も検証♪まとめ

今回は、新世代型クラウドストレージサービス『Cubbit』の総論として、『Cubbit Cell』をご紹介してきました。

各国のCellへデータを分散配置する点や、さらにコピーデータを作成する点、最新の暗号化技術を駆使している点で、今後のスタンダードになっていってもおかしくないクラウドストレージでした。

『Cubbit Cell』と『Cubbit Cloud』という二種類が存在し、今回は『Cubbit Cell』をご紹介しました。

基本的な仕組みは一緒なので、次回は『Cubbit Cloud』を実際に使った感想をスクショ付きで述べていきます♪

2話目はこちら⇒『Cubbit Cloud』を使った感想をレビュー♪セキュリティの堅牢性を徹底活用した重要情報のストックに最適♪と題して『Cubbit Cloud』の使用感をレビュー♪

『Cubbit Cloud』を使った感想をレビュー♪セキュリティの堅牢性を徹底活用した重要情報のストックに最適♪
前回、イタリアのベンチャー企業より『Cubbit Cloud』を利用させていただく代わりにレビューを書いて欲しいというお話を頂きました、ということで、『Cubbit』って何?という総論部分をお伝えしました。 『Cubbit』には『Cubbit Cell』という一種のサーバーを手元に置く買い切りタイプと、『Cubbit Cloud』という純粋なサブスクのクラウドストレージサービスの二種類があります。 今回は、『Cubbit Cloud』を数週間、自宅と会社から実際に利用させていただいた使い勝手や使用方法などをレビューしていきます♪(ちゃんと、容量を私用に分けていただきました!ありがとうございます^^)

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