タッチペンの『Gouler』はどこの国の会社?『Gouler』タッチペンの性能や、レビュー・口コミ評価、評判も徹底検証♪

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アマゾンで格安・大人気のタッチペン・スタイラスペンの『Gouler』がどこの国の会社なのか気になりませんか^^?

そこで、『Gouler』がどこの国の会社なのかを調査しました♪

また、『Gouler』タッチペンの性能や魅力だけでなく、口コミや評価・評判もレビューします♪

『Gouler』はどこの国の会社?


製品を買うときに真っ先に気になるのが、そのブランド・企業がどこの国の会社なのかですよね。

日本企業でも対応の悪い企業はありますし、反対に海外企業でもカスタマーサポートに力を入れている企業もあります。

そこで、タッチペンで大人気の『Gouler』がどこの会社なのか調べてみました♪

アマゾンで『Gouler』というブランドを取り扱っているのが『Gouler JP』というストアです。

おそらく、ブランド名=ストア名なので販売している会社そのものかと思われます。

この『Gouler JP』の所在地は、中国の深圳にありました。

したがって、『Gouler』というブランドは中国製品である可能性が極めて高いです。

『Gouler』タッチペンのレビュー・口コミを徹底検証♪

アマゾンでは、『Gouler』タッチペンの人気がとても高く、レビュー数は1,700件を超えています♪

レビューの総評価は3.9と平均値以上です。

評価の内訳は以下の通りです。

★★★★★・・・42%
★★★★・・・・29%
★★★・・・・・13%
★★・・・・・・7%
★・・・・・・・9%

『Gouler』タッチペンの残念なレビュー・口コミ

こちらは、残念ながら低評価を付けられた方のレビューです。

iPad購入を機に購入を検討してアップルペンシルは高いので価格も手頃で評判も良さそうなこちらを購入しました。結果は指の代わりに画面をタッチするには十分ですがイラストを描いたり手書きで文字を書くのは難しいですね。画面を指で触る代わりに使うには重宝しています。
引用元:アマゾン『Gouler』タッチペンレビューより

こちらの方は絵と文字の両方で試されたようです。

評価は星3を付けていましたが、タッチペンの機能に着目しての評価のようです。

アマゾンのレビューページでは、レビュアーさんが写真を投稿してくれています。

他のタッチペン・スタイラスペンのレビューでは、文字を書いた画面のキャプチャーやイラストを描いたキャプチャーを載せてくれているのですが、『Gouler』タッチペンに関しては簡素なキャラクターの絵を描いた方のキャプチャしか載っておらず、絵を描くには性能不足のタッチペンなのかなと思います。

また、文字に関しては書けるという意見と書けないという意見があり、書けない派の方々のは初期不良を疑った方が良い事例が多かったです。

したがって、タッチ操作のためのタッチペンとして、また文字を書く際に利用する程度のタッチペンだと考えておきましょう。

絵を描きたいのであれば、こちらのタッチペンの方がコスパ的に優秀です。

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『Gouler』タッチペンの良いレビュー・口コミ


こちらは『Gouler』タッチペンに高い評価を付けた方のレビューです♪

仕事で配達時、電子サインをしていただくのですが、ボールペンの様に先が細くて書きやすいものを・・・常にそう考えていたら、お客様が此方の商品を持っておられ、教えていただき購入しました。
充電式というよは少し面倒ではありますが、先が痛むというのがなさそうなので◎。
普通のボールペンの様に、グリップラバーが付いていると、滑りにくく更に書きやすいのかもと思いました。
ありがとうございました。
引用元:アマゾン『Gouler』タッチペンレビューより

こちらのレビュアーさんは電子サインをもらう際のペンとして、『Gouler』タッチペンを利用されています。

ああいうタッチペンって、純正品を使われているのかと思っていましたが、意外と格安モデルのタッチペンを使われていることに驚きました。

サインをする分には申し分のない性能なので、文字を書く、つまりメモを取るといった用途には向いている格安タッチペンといえます。

カバンのポケットに引っ掛けておけるのが便利そうだなと思って購入しました。

ペン先が丸いものも持っているのですが、描きやすさはこちらの方が勝ってます。
ペン先にバネ?が入っているのと、柔らかいので描きやすいです。

普通にペンを持つときみたいに、ペン先が斜めになっててもちゃんと書けます。
タイムラグも特にありません。

筆圧は割と強い方ですが、今のところスマホの画面に傷もついていません。
引用元:アマゾン『Gouler』タッチペンレビューより

こちらの方は絵を描く目的なのか、字を書く目的なのかは明示されていませんが、おそらくメモを取る用途に『Gouler』タッチペンを使われているのかなと感じました。

一般的なボールペン同様、フックがついているのでスマホケースや手帳、カバンにしまっておけるのが便利です。

他のレビュアーさんの中には、ペン先が斜めになると書きにくいという趣旨のことを書かれている方がいましたが、こちらの方は問題なく使えているようです。

もしかしたら、個体差でタッチ部分の反応に違いがあるのかもしれません。

お値段相応のタッチペンという印象が拭えませんね^^;

『Gouler』タッチペンの性能と特徴・魅力


ここからは『Gouler』タッチペンの性能と特徴・魅力をご紹介していきます♪

『Gouler』タッチペンの性能

『Gouler』タッチペンの性能がこちら♪


メーカー(ブランド):Gouler JP
梱包サイズ:16.4 x 5.4 x 1.6 cm; 40 g
オートスリープ機能:あり
保証:1年あり
対応機種:iPad最新版、New iPad、iPad Pro、iPad Air、iPad Mini、iPhone XS、iPhone XS MAX、iPhone XR、iPhone、Android多くのタッチパネル端末
対応不明機種:windows、Sony Xperia 、ArrowTab、Huawei mediapad シリーズ、fire HDなど スマートフォン、タブレットでの使用については動作保証外。またiPhone 12 Pro MAXは対応不可
参照元:アマゾン『Gouler』タッチペンより

レビュアーさんのなかで、動作保証外の『huawei media t5』で使われた方がいらっしゃいますが、動作するときと動作しないときがあり不便に感じたそうです。

また、『ibisPaint + Galaxy S10(+保護フィルム)』という組み合わせで問題なく絵まで描けるという方もいらっしゃいますし、『Fire HD 10(+保護フィルム)』でも問題なく使用できたという方もいらっしゃいました。

比較的広い範囲のタブレットに対応しているものと考えられます。

『Gouler』タッチペンの特徴・魅力

次に、『Gouler』タッチペンの特徴や魅力をご紹介します。

書き心地は普段使うボールペンのよう

『Gouler』タッチペンの先端は樹脂素材で出来ています。

そのためか、ボールペンのような書き心地で書きやすいのが特徴です♪

また、樹脂素材のため耐久性にもすぐれているので、頻繁にメモを取る、絵を描くといった方にも向いているタッチペンです♪

スマホのように、タブレットと比較すると小さい画面をタッチするのにも向いていますよ♪

画面の傷つけない樹脂製ペン

タッチペンは物によっては先端が硬く、スマホやタブレットに傷がついてしまうのではないかと思えてしまうものもあります。

ですが、『Gouler』タッチペンは先端に樹脂製の素材を使っているため、傷を心配しなくて済みます。

この点については、レビュアーさんの中でも自称筆圧が高いという方が使用しても問題なく(傷つくことなく)使えたと仰られていました。

また、『Gouler』タッチペンの内部にはバネが内臓されており、ペン先の寿命を延ばす効果が期待されます。

軽量で邪魔にならないスタイラスペン

『Gouler』タッチペンは約12.5gととても軽量に作られています。

ですので、仕事先にもっていったり、普段から携行したとしても気にならない重さです。

また、長さも13.5cmと短く携行向けです。

ちなみに、現在多くの方が使われているジェットストリームの単色ボールペンの長さが、ちょうど14cmでした。

携行向けのスタイラスペンを探している方には向いている一方、ある程度の重みや長さを重視する方には向かないスタイラスペンでもあります。

12時間持続するバッテリー

スタイラスペンは充電しないと使えませんよね。

頻繁に充電が必要になるのであればなるべく一回の充電で使える時間の長いモデルを使いたくなります。

『Gouler』タッチペンはUSBでの充電が可能で、一回のフル充電で最大約12時間も使えます♪

タッチペンにしては大容量のバッテリーを持っていると言って良いでしょう♪

絵を描いていると時間を忘れてしまう方や、ゲームや勉強に没頭してしまう方でも、途中で充電が途切れて集中力まで途切れさせることがありません♪

また、充電をもたせるために、オートスリープ機能を搭載しています。

約5分間放置しておくと自動で電源が切れるので、つけっぱなしのまま充電を使い果たしてしまったということを防げて便利です。

ツムツムを名指し(笑

100均で売っているような安いタッチペンは先端が太く、タッチする範囲も広いので繊細かつ正確なタッチが求められるゲームやメモ書きには向きません。

ですが、『Gouler』タッチペンは先端も細く正確なタップができることからゲームやメモ取り、絵描きに使いやすくなっています。

ゲームに関しては販売ページで、なぜかツムツムにも使えると名指しされていました(笑

たしかに人気ゲームで、私も一時中毒者か!
というくらいツムツムにはまっていましたが、あえて販売ページに載せているは不思議です(笑

タッチペンを使ってゲームをすると、指で手元が見えなくなるといったことが防げるので高得点が狙えそうですね^^

メーカの1年保証付き

タッチペンにしては珍しく、購入後1年間のメーカー保証が付いています。

安いタッチペンとはいえ、壊れて買い直すのはイヤですよね。

こういう保証は万が一のときに効いてくるのであるに越したことはありません♪

タッチペンの『Gouler』はどこの国の会社?『Gouler』タッチペンの性能や、レビュー・口コミ評価、評判も徹底検証♪まとめ

タッチペンの『Gouler』は中国の深圳にある会社のようでした。

中国製品を苦手とする方は購入を控えられた方が宜しいかと思います。

中華製品でも安くて使いやすければ良いとお考えの方には一度試す価値のあるタッチペン・スタイラスペンといえそうです。

ただ、レビューでの評価が若干割れていたのが気になります。

こちらのタッチペンは、android端末には使えませんが、iPadで使う分には性能・評判ともに良いので、iPad用をお考えの方は、こちらのタッチペンも購入候補にしてみてはいかがでしょうか^^

タッチペン・スタイラスペンの『KINGONE』はどこの国の会社?『KINGONE』タッチペンのレビュー・口コミから評価、評判、性能までチェック♪
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