ALLDOCUBE iPlay10 ProとWinnovo P20の違いを比較検討!口コミ・レビューから評価・評判も検証♪

ガジェット
スポンサーリンク

タブレットを買っても、映画をみるためだけの目的で考えていませんか?

PCほど使い勝手は良くない上にスマホほど持ち運びに便利ではないと思っているのなら、かなりもったいないです。

そこで今回は外出先でも執筆したいと思いタブレットを調べつくした私が、ALLDOCUBE iPlay10 ProとWinnovo P20の違いを比較してご紹介します。

この記事を読めば価格ではなく、自分の目的に合ったタブレットを選べるようになりますよ。

ALLDOCUBE iPlay10 Proの性能


ALLDOCUBE iPlay10 Proの性能は以下の通りです。

・サイズ:24.1㎝ x 17.2㎝ x 8.9 cm
・重さ510g
・os:Android 9 Pie
・1.5 GHzクアッドコア高性能CPU搭載
・Media Tek クワッドコアCPUとA53低消費電力CPUも搭載
・CPUのブランド/タイプ/速度:MediaTek/MTK 8121/1.5 GHz
・プロセッサ数:4
・RAM容量:3 GB
・メモリタイプ:DDR3 SDRAM
・HDD容量:32 GBですが外付けで128GBまで拡張可能
・GMS認定を採用
・グラフィックアクセラレータ:Mali-720
・通信形式:Wi-FiとGPS
・Wi-Fi:2.4GHz/5GHz
・ワイヤレスタイプ:ブルートゥースと802.11bgn
・解像度:1920×1200
・フロント2.0MPカメラとリア5.0MPカメラ付き
・内蔵3.7V/6600mAh大容量バッテリー
・ダブルスピーカー設計
・護眼モード搭載
参照元:アマゾンALLDOCUBEより

目に優しいのは嬉しいですね。

軽い上に高性能なので、家の中に置いておくだけなのはもったいないです。

ALLDOCUBE iPlay10 Proの特徴

ALLDOCUBE iPlay10 Proの大きな特徴ですが、CPUがクアッドコアなこととバッテリーが十分あって安心できるところ。
そして、目に優しいことが挙げられます。

ALLDOCUBE iPlay10 Proのクアッドコアとは

クアッドコアとはコアが4つあるという意味です。

つまり、タブレットの頭脳にあたるCPUを4つ搭載していることになるので、4つの処理を同時にこなすことができるというものです。

もちろんタブレットの良さはCPUの数だけでは決まりませんが、基本的な部分ですでに高性能な点はメリットですよね。

ただ、デメリットもあって、通常、処理数が増えれば消費電力が増え、熱も溜まりやすくなってしまうんです。

ですが、ALLDOCUBE iPlay10 Proなら、CPUが低消費電力タイプと熱がたまりにくくなっています♪

また、タブレットは本体がスマホよりも大きいため、もともと熱がたまりにくいと言われているためデメリットへの対策がとられたタブレットといえます。

タブレットと言えど、熱がこもると火傷や発火のリスクがあるんじゃないかと怖くなってしまいますよね。
そうならないよう、配慮はされているってことですね^^

ALLDOCUBE iPlay10 Proは目に優しいタブレット

ALLDOCUBE iPlay10 Proは目の疲労感を少なくするために『護眼モード』なるものを搭載しています。

『護眼モード』というのはちょっと変な和訳ですが、タブレットやパソコンからはブルーライトという光が出ていることは知られていますよね。

これを減らして目の疲労感を低減してくれるのが『護眼モード』ということかと思われます。

『護眼モード』によってスクリーン上で本を読んでも、実際の紙の書籍を読んでいるような感覚を楽しめます。

もし『護眼モード』のような目を保護する機能がなかったとしても、ブルーライトカットタイプの保護フィルムを貼ってあげることで同様の効果が期待できます。

ALLDOCUBE iPlay10 Proはストレージ拡張が可能

ALLDOCUBE iPlay10 ProはマイクロSDカードを使うことでストレージの拡張が可能です。

容量は128GBをサポートしていて、この128GBというのはメーカー製品の格安モバイルPCと同等かそれ以上の容量になります。

128GBのマイクロSDなら安いもので1.500円前後から買えるので、もし写真や画像、動画、電子書籍をたくさん落として保存したいという場合には何枚か持っておくのがベストです。

一昔前のカセットテープ(古すぎるか!)、MD(これも古い・・・)、PSのメモリーカード(笑)のように、いくつかストックを作っておくと楽しみが増えます。

マイクロSDカードなので保管場所も取らないので、何枚か購入して百円ショップのジップ式ビニールに入れて保存でも大丈夫です(私はそうしてます。)

より丁寧に扱いたいという方はマイクロSDカードの保存ケースが売っているので、そちらに保管しておきましょう。

Winnovo P20タブレットの性能

Winnovo P20タブレットの性能は以下の通りです。

・サイズ:31㎝ x 17 cmx 3.6 cm
・重さ580g
・os:Android 10.0
・最大1.6GHz駆動のSpreadtrum SC9863A オクタコアプロセッサー搭載
・低消費電力CPUも搭載
・CPUのブランド/タイプ/速度:Spreadtrum /Cortex /1.6 GHz
・プロセッサ数:8
・RAM容量:3 GB
・メモリタイプ:DDR3 SDRAM
・HDD容量:64 GBですが、128GBまで拡張可能
・グラフィックアクセラレータ:SC9863A CortexTM A55 MP8
・ワイヤレスタイプ:ブルートゥース、802.11abg、2.4 GHz無線周波数
・解像度:1920×1200
・リア13MPカメラ付き
・内蔵3.7V/6600mAh大容量バッテリー
・ダブルスピーカー設計
・ダークテーマ、集中モード、プライバシー保護、ファミリーリンクあり
・顔認証機能あり
参照元アマゾンWinnovo P20タブレットより

顔認証システムがあってセキュリティーも十分なので、仕事用で使っても十分な性能が搭載されています。

商品や企画の提案などタブレットでさくっと表示できたらかっこいいですね。

別売りのキーボードをとりつけることでモバイルノートPCのような使い方もできるため、出先でサクッと仕事をこなしたいときにもおススメのタブレットです。

出先のスタバでサッとタブレットとキーボードを取り出して仕事ができたらカッコ良いですね♪

【2020最新Android 10.0】WINNOVO タブレット10インチ RAM 3GB ROM 64GB Wi-Fiモデル 8コアCPU 1920×1200 FHD IPSディスプレイ GPS Bluetooth 5.0 Type-C 日本語仕様書付き/P20
Winnovo

Winnovo P20タブレットの特徴

Winnovo P20タブレットの大きな特徴は、オクタコアCPU搭載であることとセキュリティーが高いことです。

Winnovo P20タブレットのオクタコアとは

オクタコアは8つコアを積んだCPUを搭載しているので、1つのタブレットで多数処理を同時に行えることになります。
(厳密には複数同時処理がしやすい、というニュアンスでとらえてください。パソコンでも同じですが、実際に8つの処理をいっぺんにできるわけではありません。PCで同じことしても厳しいですからね・・・。)

そのためゲームや事務作業、画像や動画の編集など動作が複雑な作業もさくっとこなせるのが魅力です。

画面も大きなことから見やすく、解像度も高いのでより楽しみは広がります。

【2020最新Android 10.0】WINNOVO タブレット10インチ RAM 3GB ROM 64GB Wi-Fiモデル 8コアCPU 1920×1200 FHD IPSディスプレイ GPS Bluetooth 5.0 Type-C 日本語仕様書付き/P20
Winnovo

Winnovo P20タブレットの顔認証セキュリティ

注目は顔認証機能が搭載されている点です。
最新のiphoneでも顔認証が搭載されている点で注目されましたよね。

顔認証があれば勝手に画面を開かれたりしないので安心できます。
どんなに良いものでもセキュリティーに不安があるようでは、仕事で使うのは難しいので認証機能も重視したいところです。

Winnovo P20タブレットならその心配はないので、仕事用で1つ持っていると便利です。

Winnovo P20タブレットでゲームはできる?

基本的に格安タブレットでCODといった重いゲームはできないと思っておいた方が良いでしょう。
パソコンの価格設定の話ですが、価格差が出やすいモジュールにGPU(グラフィックボード)があります。

このグラフィックボードの性能でゲームがどこまでできるか変わってくるといっても過言ではありません。

そして、安いモデルはGPUはCPU内臓タイプか、外部GPUでも値段相応のものがおまけ程度に載っていると思ってください。

実際レビューでCODが快適にできたというものもありますが、反対により軽いはずのプリコネで若干もたついているのでPUBGやCODは厳しいと思われます。

Winnovo P20タブレットにSIMはある?

Winnovo P20タブレットにSIMはありません。
対応しているのはWi-Fi 2.4GHz、5.0GHz帯のみです。

また、Bluetooth 5.0には対応しています♪

ALLDOCUBE iPlay10 ProとWinnovo P20の性能の違いはどこ?

ALLDOCUBE iPlay10 ProとWinnovo P20の性能の主な違いは、搭載されているCPUの違いです。
CPUだけでいったら断然Winnovo P20がおススメということにもなります。

レビューにもあったとおり、新興企業らしく企業努力を積んでいる面もあるため応援したくなります^^

でも、なによりも、クアッドコアで十分なきもしますが、もしゲームをしたい、仕事で使いたいなど使用用途が幅広い場合はオクタコアが断然おススメなのでWinnovo P20を買っておけば間違いなしです。

またもう1つ挙げるとしたら、セキュリティー面です。
そもそもどちらもセキュリティーは問題ないのですが、Winnovo P20は顔認証が付いています。

複数の人と使用したり仕事用での使用を考えているのであれば、より安心できる方を検討しましょう。

動画を見るだけであればどちらでも問題ありませんが、改めて自分の目的を振り返ってそれに合ったものを選べば納得ですね。

ALLDOCUBE iPlay10 Proの口コミ・評判

ALLDOCUBE iPlay10 Proのレビューから口コミ・評判を見ていきましょう♪
他の方の評価を知ることで買っても大丈夫なタブレットか判断が付きますよ♪

普段タブレットはiPadを利用していますが
車で出かける時や、子供のお友達が来た時用にラフに扱われて最悪壊されても
我慢できる安価なタブレットという事で本製品を見つけ購入

決めては、価格とメモリ3GBな点
1万円台前半という事で動作面に関して多くは望んでいませんが
とりあえずYoutubeが動いて、ちょっとしたアプリをいれて動かせればOKという条件において
丁度いい感じ

初期ストレージ残は25GB、アプリを沢山入れるという方には心もとない容量
カメラ周りのパネルを外すと、microSDのスロットがあるので必要に応じて追加したらいいでしょう

普段iPhoneやiPadなどを使い慣れている人は、操作感にもたつきを感じてしまいますが
動画再生機、インターネット閲覧などにおいては価格相応に頑張ってくれてるので
後は、子供達がラフに扱ったとしても少しでも長く持ってほしいところ
引用元:アマゾンALLDOCUBE iPlay10 Proレビューより

子供向けを謳っているタブレットもありますが、このくらいの価格帯なら子供の遊び道具としてプレゼントしてあげても良いかもしれませんね。

色々なものをダウンロードして保存したい人には、やっぱりストレージの初期容量がボトルネックになってくるのでマイクロSDカードでの拡張を視野に入れましょう。

このマイクロSDカードは公式は128GBまでしかサポートしていないとのことですが、下記レビューの方が面白いことをされていました♪

私は音楽関係の仕事をしており、譜面を大量にストックするために購入しました。今まではiPad Proの大型ディスプレイのものを使用していたのですが、如何せん重く、楽器と一緒に持ち運ぶのが苦しくなってきたので、とりあえず譜面だけ読めればいいや、ということでこちらの10.1インチモデルを選びました。
3GB+32GB&外部ストレージの上限が128GB、クアッドコアCPUというなんとも微妙なスペックですが、画面は綺麗だし譜面もしっかり読めるので、読書には最適。1080pくらいの動画は何の支障もなく見られますので、動画再生も問題ないと思います。ゲームはやらないのでわかりません。他の人のレビューをご参照ください。
ところで、メーカー公称のmicroSDカードの上限が128GBとありますが、足りなかったので試しにFAT32でフォーマットした256GBのmicroSDカードを挿したら問題なく使えました(exFATはダメでした)。ただし、メーカーの保証外になると思いますのでもし使用する人は自己責任で。
パワーボタン、ボリュームがチャチなのを除けば総じて満足しており、この値段では推奨できる商品だと思います。
あと、SDカードが取り出しにくいのは改善して欲しいところです。
引用元:アマゾンALLDOCUBE iPlay10 Proレビューより

なんと256GBのマイクロSDカードを試したら使えたというレビューです。
もっとも、この方はパソコンでFAT32へフォーマットしています。

フォーマットの仕方は調べれば出てくるので問題はありませんが、サポート対象外の行為なので自己責任でお願いします。

譜面を持ち歩く方は多くはありませんが、電子書籍なら持ち歩く方も多いのでは。
コミックの電子書籍なら場所も取らないので便利なんですよね。
コミック用にもう1台買おうかな。

そうしたらドラゴンボール全巻とか、こち亀全巻とか場所取らなくてすみます♪

タブレットデビューは1年前でした。[iPad]までは手が出ないので取りあえず[Fire7]⇒[Fire10]⇒[Fire8]と購入し使用していましたが、孫たちが使用して「遅すぎてこんなんアカン!」と言われました。
特に何も感じずそれまで使っていましたが、プライムビデオを見たくなって不便さを感じていたところでこの商品に出会い 購入しました。
決め手は[HDMI]出力端子です。簡単にTV接続もでき その後もプロジェクターを買いました。
速度も[iPad]には及びませんが孫も「これだったら我慢できる範囲や」 と言う事で孫用に2台目を購入しました。
ちなみに、カメラは使い物になりません。(ピントが合わない、白すぎる)
Fireタブレットの方が我慢できます。
価格を考えれば速度、インターフェースなど十分な商品だと思います。
引用元:アマゾンALLDOCUBE iPlay10 Proレビューより

なんかコントを見ているような気分になるレビューでした(笑)
お孫さん、上手いこと勧誘しましたね(笑)

私はタブレットにカメラ性能を求めないので、そもそもなくても良いかなと思っています。
というか、電話会議やスカイプ、ZOOMのためのインカメが一つあれば十分なので気にしません。

何を重視して何を切り捨てるか、格安タブレットを買う上では無視できない考え方です。

Winnovo P20タブレットの口コミ・評判

次に、Winnovo P20タブレットのレビューから口コミ、評判を見ていきましょう。
私的に本命のタブレットなので評価が気になってしょうがありません♪

WINNOVOのタブレットを前回買ってよかったので、別用途でもう一台買いました。
最近急成長しているようで、前回と違い箱のデザインも今風に変化していて、急成長を感じられます。

あと、個人的な興味でSpreadtrumのCPUを使ってみたいというのもありました。
Spreadtrumは中国紫光集団が展開するSoCで平たく言うとQualcommのSnapdoragonの対抗馬です。
特徴としては汎用性を持たすための回路を徹底的に省き、SoCを非常に小型化した超コスパ重視設計のSoCです。
AppleのAシリーズやSnapdragonは全世界で売るために、非常に多くのオプションを詰め込んでいるため、半導体面積が大きくなっていますが、Spreadtrumはアジア圏やアフリカ兼で売るためだけに機能を絞り込んでいます。
コスパ重視のモデルですから、今後の中華スマホや中華タブレットの主力として大きく成長するはずです。

この絞り込んだ機能が日本での実用に耐えうるかどうか。これを確かめたかったんです。

結論から言うとWiFiのタブレット運用においては何も困りませんね。
今のところ日常で使うアプリで不具合が出るものはありません。
(LTEは国によって違いが出るかもしれませんが・・・・)

拍子抜けするほど安定しています。これでコストがいいなら、いいぞSpreadtrum。

タブレット自身も前回同様安い割にスピーカーが良いですし、液晶も非常にきれいです。
デザインもヘアライン加工された金属調で高級感が出ました。
USBもType-Cに更新されて非常に便利になりました。
引用元:アマゾンWinnovo P20タブレットレビューより

格安タブレットの9割は中国製じゃないでしょうか。
私は中国製でも、ある程度信頼できるならOkというタイプです。

むしろ、近年の中国のIT業界を見ていると目を見張るものがあります。
ファーウェイは色々あって尻込みしてしまうところもありますが、むしろ頑張っている中国ベンチャーを見ているとワクワクしてきます。

日本はこういう新進気鋭なタイプってなかなか出てこないので中国の方は商魂たくましいと思います(; ・`д・´)

その意味も含めて、上記のレビュアーさんの意見は凄く参考になりました。
8コアのサクサク感を体験してみたいですよね♪

【2020最新Android 10.0】WINNOVO タブレット10インチ RAM 3GB ROM 64GB Wi-Fiモデル 8コアCPU 1920×1200 FHD IPSディスプレイ GPS Bluetooth 5.0 Type-C 日本語仕様書付き/P20
Winnovo

これまで、2万円以下のタブレットを購入してきましたが、これはサクサク動きます。
YOUTUBEを見るには画質もクッキリでとても綺麗です。

Androidの端末は、iOSと異なり、Androidのバージョンが上がってもハードが対応しないので、2年位使うと時代遅れになるので、高額なタブレットを購入するきがしません。

このタブレットは、YOUTUBEや映画などの動画を見ると、10.1インチ、1920✕1200ピクセルで、かつIPSの画面はとてもクッキリしていて、今まで持っていたタブレットを使う気がなくなります。ノートパソコンレベルに感じます。満足度高いです。ストレス感じません。

また、Android 10はかなり使いやすいです。ダークテーマにすれば、バッテリーも長持ちしますし、集中モードの設定にしておけば、メッセージや通知などの邪魔が入らないようにできます。操作もいろいろ気が利いた動作になっています。

これまで持っていたタブレットのCPUは、デュアルコアは2つ、クアッドコアは4つ、ヘキサコアは6つ、このタブレットはオクタコアは8つのCPUであるためか、とてもサクサク動いて気持ち良く感じます。

これまでのタブレットは縦が基本でしたが、このタブレットは基本横置きを考えて動作しますので、最初から最後まで横置きで使えるので、ストレスがないです。

今時は、横画面全盛ですので、パソコンを使っている人には違和感なく使えると思います。

私もこのタブレットで縦画面モードで使ったのは、キンドルで購入した小さい文字で図の多い書籍を読むときだけでした。

質感も高いです。角は丸みもありますし、とにかく薄いです。チープ感はまったくありません。

また、大きな2つのスピーカーで、かつ、音量も大きいですので、今時のオンライン会議とかオンライン英会話とかでも十分使えます。

なお、これはWifi専用機でしので、自分で格安SIMを入れてスマホには出来ませんので、自宅のWIFIやスマホのデザリングにつないで、LINE、スカイプ、ズームなどで会話してください。
重さも600g以下なので、これを持ち出してテレワークをするのは苦になりません。もちろん、Bluetooth接続のキーボードやマウスも接続できますので、windowsではないですが、ほぼパソコンレベルで使えます。

これまで、スマホを多用して仕事をしている人で、画面の小ささや、不鮮明さにストレスを感じていた人には、私は薦めたいと思います。

私は、外出先に会社の会議に参加する時は、これを使うようになりました。ヘッドセットジャックも付いていますし、C端子なので、全然問題なく仕事で使えます。

参考になれば幸いです。
引用元:アマゾンWinnovo P20タブレットレビューより

ちょっと長めのレビューでしたが引用してみました。
8コアのオクタコアがサクサク感を演出しているのかなという印象のレビューです。

タブレットにSIM機能を求める人がどれ位いらっしゃるのか不明ですが、とりあえずSIMは使えないということですね(前述の通りでした)。

Bluetoothに対応しているので、同様にBluetoothに対応したキーボードを使用すればPCのような事務作業ができますね♪
外出先にノートPCを持っていくのはちょっと、という方にはちょうど良いタブレットです。

年々中華タブレットが進化していて、ついにオクタコア搭載のタブレットが1万円台で販売されていたので、購入してみました。

まず驚いたのはデザイン性の高さです。
この手の格安タブレットは安っぽいプラスチックで耐久性もなさそうなデザインですが、このタブレットは金属製で、かなり拘られてる感じがします。
金属製ですが、重量的にはそこまで大差無く十分軽いので持ちながら本を読んだりしていても疲れづらいです。

機能面としてはオクタコアで3Gメモリ搭載でantutuのスコアも10万点近く出でいるので、大抵の事はストレス無く行えるかと思います。
タブレットでは珍しく顔認証もついており、感度も良好でマスクをつけてても解除できました。

重そうなアプリなどを試してみた感想です。
・youtube
1080pになると多少読み込みにラグはありますが、快適に見れます。
720pに画質を落とすとタップしてすぐ読み込み→再生とサクサクと使えました。

・荒野行動
シーンによってはやや重くなる印象ですが、プレイ中は特に不満無し
ガチなユーザーでは気になる点はあるかもですが、カジュアルプレイくらいならこのくらい遊べれば十分です。

その他ブラウザや各SNSサイト等は基本的には快適に見れました。
高画質な動画や重めのゲームだとやや力不足を感じますが、少し設定を抑えるだけで快適に使用出来るようになるので、メインタブレットときても十分使えますし、ベッド用や子供用などサブ機として使うのも良いかもですね。

少し残念なのが、液晶保護フィルムが最初から貼ってありますが、あまり滑りが良くないのでガラスフィルムに張り替えました。
まぁご好意で付けてくれてるものなので文句は言えないですが…

総評としては1万円台のタブレットとしてはスペックで見るとトップクラスの性能です。
しばらくメイン機として使い倒そうと思えるくらい満足しています。
引用元:アマゾンWinnovo P20タブレットレビューより

やはり、オクタコアが1万円台というのは惹かれますよね。

重いゲームは画質等々を落とせばできるとのことですが、荒野行動以外のPUBGやCODといった最近はやりの重めのゲームではストレスがたまるのでは?と思います。

でも、できないことはなさそうです。

液晶フィルムは人によって好みが分かれるので好きなタイプのものを買いましょう♪

ALLDOCUBE iPlay10 ProとWinnovo P20、お買い得なのはどっち!?

ALLDOCUBE iPlay10 ProとWinnovo P20を比較してきましたが、お買い得なのはやっぱりオクタコアを積んだWinnovo P20です。

なと言っても1万円台の高コスパかつ性能の高さが群を抜いています。
格安タブレットといっても侮れない時代になってきました。

個人的には顔認証はいらないんですが(笑)
あるに越したことはありません。

画面サイズも大きめなので、格安タブレットの購入に悩んだらオクタコアを積んだWinnovo P20を選んでおけば間違いないでしょう。

ALLDOCUBE iPlay10 ProとWinnovo P20の違いを比較検討!口コミ・レビューから評価・評判も検証♪まとめ

どちらも高性能なタブレットではありますが、画面も大きく解像度が高い点も魅力的ですよね。

どんなに良いものでも解像度が低ければ、その良さを伝えにくかったりします。

また映像をみても迫力やリアリティに欠けるのは嫌ですよね。

タブレット1台あると生活の質がグッとあがるので、せっかく買うならコスパが良いものを1台持っておくのをおススメします。
Winnovo P20ならサブにもメインにもなるタブレットです♪

【2020最新Android 10.0】WINNOVO タブレット10インチ RAM 3GB ROM 64GB Wi-Fiモデル 8コアCPU 1920×1200 FHD IPSディスプレイ GPS Bluetooth 5.0 Type-C 日本語仕様書付き/P20
Winnovo

タイトルとURLをコピーしました